Middle02 和泉の正体
GM:ぶぅーん! 喫茶店。というより、お茶と和菓子の頂けるそんな和のお店。
服部 平蔵:おいしい団子ありそう。
GM:お団子と一緒にお茶がくるよ。
服部 平蔵:わーい!
GM:それを外で食べられるような場所だ。
服部 平蔵:こういうとこのお茶は美味しい。
GM/宮森 万葉:「ここはお気に入りの店なんや。美味しいやろう?」
GM/迎 和泉:こくこく。
服部 平蔵:「うんうん、やっぱここの団子は最高やなぁ!」mgmg。
犯山 黒人:「すみませーん、ここって八つ橋お持ち帰りできたりしません? できない? じゃあ諦めます」店員さんとお話しながら監視続けるよ。
GM/迎 和泉:「……」お団子なら持ち帰れるぞ。
犯山 黒人:京都なら八つ橋だしなあ。お団子買って食べてます。
GM/宮森 万葉:「それで、話しとった情報についてだけど。何教えてくれるんかいな?」
服部 平蔵:「(……お)」耳傾け。
GM/迎 和泉:「私が……リーダー」
服部 平蔵:「なんやて!?」おもわず茶ァ吹き出しそうになりつつ。
工藤 美咲:(聞き耳している)「(服部……お前もTANATOSUを追ってるのか……?)」
GM/宮森 万葉:「冗談上手いなぁ。こないな可愛い子リーダーな訳あらへんやろう?」と服部に。
GM/迎 和泉:「嘘じゃない。だから、助けて」
服部 平蔵:「そ、それもそうよなぁ。な、なぁ?(和泉に)。……ホンマか」
GM:危険感知!!は、ないんだった。(←それはアリアンロッドRPG) 【知覚】難易度10全員どうぞ。
服部 平蔵:(知覚判定を振る)
2D6+3 → 5[2,3]+3 → 8 → 失敗
犯山 黒人:(知覚判定を振る)
2D6+4 → 11[5,6]+4 → 15 → 成功
服部 平蔵:こ、この犯人……!
犯山 黒人:なんか出目が走ったでござる。
工藤 美咲:(知覚判定を振る)
2D6+4 → 8[2,6]+4 → 12 → 成功
工藤 美咲:よし。
服部 平蔵:当人だけわからなかったでござる。
GM:じゃあ、服部は話していて気付かなかったけど、外から怪しい人物が入ってくる。
服部 平蔵:ヒュッ。
GM:そして、この場に結界が張られるぞ。
服部 平蔵:おっとーーー????
工藤 美咲:「……!?(これ、結界か……!?)」
犯山 黒人:「!? なんだ!?」
服部 平蔵:「助けて……ジョーダンやないなら、詳しく聞かせてもらおうか……」ちょいと真面目トーンになりつつな感じ。「……なんや!? 結界!?」
GM/宮森 万葉:「なんや……!? 何が起きて……」と万葉も結界に巻き込まれました。




