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memory piece ~あの日の記憶~  作者: 瀬戸浩介
4/7

remember3

これから話しているときの表記変えます!

砂波は砂

快人は快

空は空

休み時間に砂波は、授業に出れなかったわけを

科学担当の安居院先生に話をしたが、許して貰えたかは、定かではない。


快「許してもらえたのー??」

砂「わかんないけど、2人のせいだからね?!」

空「ああ、わかったわかった……わるかったな」

快「明日からなんだ!!この北成見高校に通うの!楽しみにしておいてよね!!」

砂「うん!!2人と同じクラスだなんて楽しみ!!」


またしばらくの沈黙があった

砂波は、どうしてこの沈黙があるのかがわからないが

自分のせいだということを理解した。


砂「ねぇ!話してよ!!何を隠してるの?!」

空「それはだな、砂波・・・k」

といいかけた瞬間

快「やめとけ空。いずれ話すことになるから」


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