表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
幸福の華  作者: みづき
8/8

あとがき

初めまして、またはこんにちは。翠月です。


「歪みの苑」の続編である「幸福の華」が完結となりました!

本編に比べてかなり短いお話でした(汗)

あんまり深く掘り込まず、そこに行き着く過程を書くと言う感じで進めていたので。

あっさりしすぎで、本当にこれでロイアが救われたのかと思う方もいらっしゃるかもしれません。

……私自身もわからないんですけど(汗)


でも、この先シルヴィと一緒に幸せな道を歩んで行ってくれたらいいなと思います。

19歳と16歳。三歳離れてますが、今まで年齢よりも大人びていたぶん、ロイアがシルヴィと関わって子どもっぽさを取り戻しつつあるので丁度いい?感じかも。


続編はこれにて完結となりますが、本編「歪みの苑」の番外編はまだ構想中ですが残ってますので、興味のある方はよろしくお願いします!

彼らが自分で「幸福」だと感じ取った道を、今度は誰にも阻まれることなく歩んで行ってくれればと思います。

では、続編までお付き合いくださった読者様、本当にありがとうございました!!

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ