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SR満州戦記2  作者: 異不丸
表紙
3/33

図表


8月29日更新:

 西正面 戦力対比表を追加






【挿入地図、戦闘状況図の出典】

次をもとに作成しました。

国土交通省「地理院地図」http://www.gsi.go.jp/


【満州要図】

挿絵(By みてみん)



【関東軍作戦構想】

挿絵(By みてみん)

昭和二〇年七月五日決定、対ソ作戦計画。

 複郭陣地 総司令部(新京→通化)

 東正面  第一方面軍(敦化):第五軍(掖河)、第三軍(延吉)

 北・西  第四軍(齊齊哈爾)

 西正面  第三方面軍(奉天):第四四軍(鄭家屯)


第四四軍は、それまでの関東防衛軍を野戦軍に改組し、第三方面軍隷下においたもの。

七月三〇日に第三〇軍が第三方面軍に配された。

八月六日に朝鮮北東部の第三四軍が関東軍に配された。



【東正面作戦構想】

挿絵(By みてみん)

昭和二〇年七月五日、対ソ作戦計画。東正面防衛担任は第一方面軍。


第一方面軍(敦化)直轄:第一二二師団(牡丹江)、第一三四師団(方正)、第一三九師団(敦化)

 第五軍(掖河)隷下:第一二四師団(穆陵)、第一二六師団(掖河)、第一三五師団(掖河)

 第三軍(延吉)隷下:第七九師団(羅南)、第一一二師団(琿春)、第一二七師団(延吉)、第一二八師団(羅子溝)、独立混成第132旅団(大喊廠)


機動第一旅団(1MB)は総司令部直轄から第三軍指揮下に入り、上図の配置となった。



【関東軍総司令部】

挿絵(By みてみん)

昭和20年7月末日の主要部課長。着任後一年未満は着任日を記した。

驚くほど、日の浅い参謀ばかりである。

(第4課長の原大佐は、8月初に宮本大佐に交代の内命を受けている)



【西正面関連地名】

挿絵(By みてみん)



【東正面関連地名】

挿絵(By みてみん)



【東正面 戦力対比表】

挿絵(By みてみん)

推計値



【北 戦力対比表】

挿絵(By みてみん)

推計値



【北西 戦力対比表】

挿絵(By みてみん)

推計値



【満彊 戦力対比表】

挿絵(By みてみん)

推計値



【西正面 戦力対比表】

挿絵(By みてみん)

推計値



※適宜、追加されます。



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