ぽにみゅらさんのキャラとコラボしてみた
今回はユウナが中心となるためこちらの方でアップいたします、深夜に考えて1時間で完成させました。
私はユウナ・クロフォード、朝起きて支度をしてアル(アルティナ)といっしょにいつものように分校に向かっていると、入り口に謎のゲートがあり、気になったので入ってみた。するとそこには、なぜか旧VII組のメンバーにミュゼ、エリゼさんにアルフィン殿下までいて、困惑している。さらには、全く知らない学生らしき人たちが、真ん中に土俵がある温泉に優雅に、恥ずかしがることなく裸で入っている。私はどうすればいいのかよくわからなかったが、とりあえず制服を脱いで裸になり、温泉に浸かってみた。ちょうどいい湯加減で、かなり気持ちよかった。すると、目の前の神社のようなドアから人が出てきて、その人は、薄いピンク色の髪をしていて、かなりがっしりとした肉体を持っていた。その人は小桜七海といって、この温泉の管理をしているみたいだ。せっかくなので、一緒に温泉に入っている学生さんたちと自己紹介をし、相撲を取ったらいいと言われ、早速近くにいた小鳥谷空音という人と話し、自分も私と同じく相撲があまり上手くないという話を聞かせてくれた。そして、その後は真ん中の土俵で相撲を取るのだが、流石に全裸では嫌なので全員褌を締めてきた。そして、トールズ組の褌は、分校長の計らいで、カラフルになっていた。まぁこれはこれでいいけど、ちなみに私はピンク色だった。まずは、エマ先輩と、濃いピンク髪の緋桜山桜李さんという人が相撲を取るみたいだ。
パチン!と音が鳴り、お互いにスタイルが良いため、胸がお互い潰れ、まわしを取り、膠着状態になっていた。すると、一気に桜李さんが一気にエマ先輩を押して行った。そのまま外へ押し出した。
次は、私と空音さんが相撲を取る。
私は立ち合いから、テニスで鍛えた体幹を生かして、一気に押していき、吊り上げに行き、まわしが食い込んでいたが私はそんなの気にせず、そのまま投げ飛ばした。
次は、アルフィン殿下とエルフっぽいシュトゥルゥさんの取り組みだった。
パチンとえげつない音がして、殿下が一気に押されていく。ただ、殿下も意地で堪えて、逆に吊り上げに行く。ただ、相撲歴がえげつないエルフと相撲をしているシュトゥルゥさんは、そんな簡単に許してはくれない。逆に下手を取り、投げようとしてきた。なんとか堪えて体勢を入れ替えようとする殿下だったが、全然入れ替われず、最終的には、シュトゥルゥさんが思いっきり吊り上げて、少し食い込んでる状態で、私とは違い、優しく外に出した。
そして、色々と取り組みを終え、最後は小桜さんと勝負することになった。
まずは私が挑む。ドン!と、エグい音が響き、私は一気に吹っ飛ばされた。なんとか耐えたものの、すぐに胸を揉まれ、お尻を揉まれながら掴まれながら吊り上げられ、温泉にドーン!とぶん投げられた。
次はエリゼさんが挑むも、案の定最初から吹き飛ばされ、エリゼさんは胸が小さいため、乳首を掴まれた後、すぐにお尻を揉まれ、押し出された。
次は戦略家のミュゼが挑む。なんとミュゼは、小桜さんの突進をかわして、そのまま小桜さんの胸を背後に回り揉み始めた。さらにすぐにお尻に切り替えて、小桜さんに反撃の隙を与えず、なんと胸を背後から揉みながら、押し出したのだ。そしてミュゼは、ご褒美として、綺麗な桜のフィギュア的なものが渡された。そしてアリサ先輩や
フィー先輩は、最初の突進で吹っ飛ばされた。ラウラ先輩は、水泳で鍛えた肉体をあまり生かせず。胸を揉まれ、食い込まされ、ぶん投げられた。そしてアルは、身長が低すぎて、突進が当たらなかったものの、力が無すぎて押せずすぐにまわしを掴まれ、すぐに土俵にぶん投げられた。その後もいろんな人が挑戦するも、最初の突進で吹っ飛ばされたり、ぶん投げられたり、胸を揉まれたり、お尻を揉まれたりして、結局ミュゼしか勝てなかった。
そして、楽しい時間はあっという間に終わり、ゲートから帰った。そして、私とアルは、分校の授業が終わった後、宿舎のお風呂の中で、全裸で相撲を取っていた。
体格差的に私が余裕かと思っていたが、流石にアルも分かっているようで、上手く受け流し、私の胸を背後から揉み始めた。そして私のお尻を掴み吊り上げようとしたがら流石に力が足りず、私が逆に上手投げを決めた。途中、エマ先輩とフィー先輩がきて、4人で相撲を取った。フィー先輩とアルの取り組みでは、最初からお尻を揉んだり、あんまりない胸を揉んだりしていた。結局フィー先輩がスピードを生かして勝利した。私とエマ先輩の勝負は、お互いにお尻を掴みながら、膠着状態になっていたが、旅で鍛えられた体を生かして、私を押し倒した。
さらにトワ教官もきて、トワ教官とも相撲をした。私は胸を使ってトワ教官を倒したが、アルはお尻を揉んで、トワ教官の顔が赤くなった時を狙い押して行った。そして、お風呂を出て、アルと一緒にフルーツ牛乳を飲み、ティータの作ってくれた牛丼を食べて、課題を2人で終わらせて、下着姿になって、負けたら脱ぐというルールで相撲をして、そのあとは疲れたため寝た。
そして私は思った、またあの人たちの相撲を取ってみたいと...
お読みいただきありがとうございました。これからもいろんなシリーズを上げていくので、読んでいただけるとありがたいです。




