小悪魔な女神様は 打ち切り寸前の小説家である俺のサイン会に来るほどヲタクなようです
今年、高校生2年生になった桜木流星は打ち切り寸前のライトノベル作家だった。
ある日、書いていた作品が終了し、作家として初のサイン会を開くことに。
そこに現れたのは……
「え、福岡さん!?」
「桜木君ですか!? どうしてここに……」
学校で知らぬものはいないあの悪魔っぽい女神様だった。
ある日、書いていた作品が終了し、作家として初のサイン会を開くことに。
そこに現れたのは……
「え、福岡さん!?」
「桜木君ですか!? どうしてここに……」
学校で知らぬものはいないあの悪魔っぽい女神様だった。
第1話 小悪魔な女神様は実在する
2022/12/14 12:49
(改)
第2話 え? 俺みたいな作家がサイン会なんか開いてもいいんですか!
2022/12/14 16:51
第3話 サイン会で出会うなんて夢にも思わなかったよ!?
2022/12/14 19:27
第4話 どうやらこの悪魔な女神様は俺のファンらしい
2022/12/15 12:06
第5話 女神様は俺と一緒に遊びたいらしい①
2022/12/15 20:55
第6話 女神様は俺と一緒に遊びたいらしい②
2022/12/16 12:00
第7話 女神様は俺と一緒に遊びたいらしい③
2022/12/16 20:36
第8話 女神様は俺と一緒に遊びたいらしい④
2022/12/17 22:16
第9話 女神様は俺と一緒に遊びたいらしい⑤
2022/12/20 12:56
第10話 いつもとは違く見える世界
2022/12/20 22:21
第11話 女神様の考えは読めない
2022/12/21 12:22
第12話 幼馴染はどこからともなく突然現れる
2022/12/23 21:11
第13話 幼馴染はいつのまにか現れる
2022/12/26 21:29