表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
19/27

19,【幕間】音楽とわたし

紅白の事を語ってるので、私の音楽の趣味に関してです。立場って大切かなと

皆様も好きな音楽やアーティストってありますか?

私、相馬ゆうのことを知りたい人とかはいるとは思えないし、私だってそこまで自意識過剰ではございません。


音楽について連載してるので、自分の好きな音楽を表明しておくのは、重要かも。。。と思いました。


なので、「紅白編」のエッセイ一部と二部の幕間にでいい機会なので語ってみようと思います。


別作品のメタフクション『高校以来小説を読まなかった理系が、小説を作るために作った分析日記』でも少し語っています。


※※※※※※※※※※


私は専ら、J-POPを主に聴いています。なので、だいたいランキングにはある曲なのでめちゃくちゃマイナーな曲は少ないと思います。


基本的に、はっきりとした(歌い上げるタイプ)男性ボーカルは苦手。ダンスミュージックも「陰キャ」なのであまり乗れないです。


スマホで別の検索をしながら聴いているので、そこまで歌詞にもこだわりません。


私は音楽を主にSpotifyで聴いているのですが、レコメンド(おすすめ機能)がときどき奇跡を起こします。


※※※※※※※※※※


昨日『リーガルリリー』さんが飛び込んできて、フォローさせていただきました。

手足が短い私は、女性ボーカルだけではなく、女性ベースのバンドがとても、気になります。

ベースって手が長くないと構造的に難易度あがると思うんですね。


ベース未経験ですが。


手足の長い女性がベースをひく=かっこよく見える。好きになる。


Spotifyのレコメンドそこまでわかっているの??ちょっと怖い。


紅白でもこの後語る予定の「サカナクション」女性ベースですよね。


※※※※※※※※※※


また、最近「福原遙」さんで、映画化された、spitzの『楓』。

それをきっかけに年末、アルバム聴いたけど、めちゃくちゃいい!


もう、古いかなと思っていたんですが、楓が入っている『フェイクファー』は、奇跡みたいなアルバムだと思いました。映画は見ていませんが、教えてくれてありがとう。これは、歌詞もよかった。


※※※※※※※※※※


歌詞を前に出すなら「クリープハイプ」さん最高。さすが尾崎世界観さん。『世界観』がある詩です。声も、張り上げる感じじゃないので、女性ボーカルをメインで聴く私には優しい(spitzさんも)。ギターも格好いい。

「ヨルシカ」さんも、カバーしてますね。

少し古い曲だけど「栞」、あと「ナイトオンプラネット」のギター格好いい。最新シングルの「ざらめき」も、指が長かったらギターで弾ければ・・・。私はFのコードでつまづきました。


※※※※※※※※※※


男性ボーカルついでにいえば、これも、レコメンドで紹介された曲。「忘れらんねぇよ」の『知ってら』。初めて小説を書き始めた、年末ヘビーローテーションでした。

なんか、私のダウナーな「心根」に刺さる歌詞と普通にいい歌です。


※※※※※※※※※※


聞き流す系なら、Uruさんの「願い」というアルバム去年はよく聴きました。

『グランベルム』というアニメで知ったんですが、最近はUruさんは「薬屋のひとりごと」のオープニング歌ったりめちゃくちゃ人気ですよね。

彼女の声色は、聴くときの気分によってスゴい変化する不思議な歌い手だと感じます。


※※※※※※※※※※



でも、このエッセイを書くのに当たり、いろいろ聴いてみて今私のSpotifyは大変なことになっています。


このエッセイ書かないと一生『夢芝居』を聴くことはなかっただろう・・・。


次のSpotifyのおすすめがちょっと怖い相馬ゆうでした。


皆さんはどんな音楽ききますか?

また、小説を書きながら、読みながら聞いてる音楽ってありますか?


ぜひ、コメントで聞かせてください。


よろしければ、ブックマーク/感想/★で応援してもらえると励みになります。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ