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世界は滅世に侵され俺は言い間違え  作者: ウドン9191
25/26

ええいこれだからすぽんさーと


 「凶魔♪」

「被害を出さずー」

「襲えと通信がきたでー」


 装甲指揮車ケーゴシャにて個人部屋でオーガをいじくっていると・・・・・



 七奈が部屋に声だけで伝えてくる・・・・

「はぁー」

「ナニヲー」

「驚いてるん?」

「何故襲うんだ?」

「そりゃ始終ちびちびいたぶってねをあげされるんやおー」

「良いさくやーと?」

「アンだけ」

「て七奈の報告だけ見やがったなぁぁぁぁぁ」


 「此れだからスポンサーだと言いたくなるんだよ」


 俺はぼやき思考する・・・・・


 超猛スピードでマントにエナジーを蓄え・・・・

その後も出来るだけ無駄なく・・・・・


 終始合理的な合理的なで芸術の様な戦法・・・・・

聞いただけでそう感じる程すさまじいと・・・・・


 思うが理解は出来てねえだろうな・・・・・ 

「ちっ七奈分だけだと」

「カツカツかもと思うだろうが!」


 俺の方はもう使いまくりで・・・・

「俺がやった方は尽きそうも無いのに」

「どうするー」

「ええい知だ」

「敵を知らずは百戦危うからず!」

「とりあえず潜入モンスターで潜入だ!」

「オーケーやよー」


 

 命令は置いておいて潜入の準備を進める・・・・・


 「はあ命令せず」

「要求する物資だけをよこす」

「おらへんおーーーー」


 ですよねーーーーーー



 




お読み頂き有難う御座います。

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