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ええいこれだからすぽんさーと
「凶魔♪」
「被害を出さずー」
「襲えと通信がきたでー」
装甲指揮車ケーゴシャにて個人部屋でオーガをいじくっていると・・・・・
七奈が部屋に声だけで伝えてくる・・・・
「はぁー」
「ナニヲー」
「驚いてるん?」
「何故襲うんだ?」
「そりゃ始終ちびちびいたぶってねをあげされるんやおー」
「良いさくやーと?」
「アンだけ」
「て七奈の報告だけ見やがったなぁぁぁぁぁ」
「此れだからスポンサーだと言いたくなるんだよ」
俺はぼやき思考する・・・・・
超猛スピードでマントにエナジーを蓄え・・・・
その後も出来るだけ無駄なく・・・・・
終始合理的な合理的なで芸術の様な戦法・・・・・
聞いただけでそう感じる程すさまじいと・・・・・
思うが理解は出来てねえだろうな・・・・・
「ちっ七奈分だけだと」
「カツカツかもと思うだろうが!」
俺の方はもう使いまくりで・・・・
「俺がやった方は尽きそうも無いのに」
「どうするー」
「ええい知だ」
「敵を知らずは百戦危うからず!」
「とりあえず潜入モンスターで潜入だ!」
「オーケーやよー」
命令は置いておいて潜入の準備を進める・・・・・
「はあ命令せず」
「要求する物資だけをよこす」
「おらへんおーーーー」
ですよねーーーーーー
お読み頂き有難う御座います。




