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好きなものがない私は創造者(クリエイター)への階段を登るという話

作者: 中林ゼル
掲載日:2026/03/28

初投稿でございます。

このコラムは人によっては不快な気持ちになりえる内容がありますのでご留意してお読みください。

最初に言っておこう。

私はは漫画アニメゲームを含め好きなものがない。

理由は色々とあるが特に「個人的に好みだ」と素直に言える作品がここ最近ないという事が大きいだろう。

ここ最近に連載、放送開始、発売された作品のほとんどが欠点まみれ作品かつ似たような作風とジャンルばかりで飽きるからのだ。

私はアニメを見る事はあるけどほとんどは単純に時間つぶし目的の場合で見る事が多く、視聴の際に「この作品、好きだな」という好奇心が一切湧かないのだ。

「好みだな、好きだな」と思える作品は少なからず存在するが、そう思える作品の大半が欠点にまみれていて評価しにくいものだったりする。

つまり「高評価されている作品」と「好みだな、好きだなと思える作品」が含まれている作品はここ最近においではなかなか見つからないのだ。

もう一つの理由は私の心の狭さとこだわりの強さもある。

私は貧しく劣悪な家庭環境で自閉症、うつ、外出恐怖症、強迫性障害、性癖の強さ、ジストニアという病気を持ちながら生きている。

もう何もかも絶望的な状況下である。

だからこそ私はふとこう思ったのだ。

「好きなものがないなら漫画家という創造者クリエイターへの階段を登ればいいのでは?」とね・・

しかし私は液タブを一切所有していない。

だからこそ私はこの小説投稿サイトで液タブが買えるぐらいのお金を稼ぐという最初のファーストラウンドを歩む事にしたのだ。


To Be Continued...また会いましょう。

次回は近いうちに投稿します

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