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この作品には 〔ガールズラブ要素〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約半年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性があります。予めご了承下さい。

都会少女の楪さんは毎日遺書をかいている

作者:七凌
”しーっ。内緒ね。”
突然美少女と秘密を共有することになってしまった平凡な高校生の平凡な青春のお話。

田舎町で育った渡部澄人(わたりべすみと)は、顔見知りだらけの地元高校に進学した。前の席になった楪瑠花(ゆずりはるか)は誰もが振り返るような超美少女。彼女はどうやら都心から引っ越してきた都会少女のようだ。
ある日彼女が落とした手帳を拾い上げると、表には"遺書”と書いてあった。

秘密を共有した僕たちは、あの日から特別な友人になった。

この世には、もっとアツくて、もっと輝いていて、もっと甘酸っぱい青春があるかもしれない。これは片田舎の高校生が名一杯の青春を送る、ほのぼのラブコメディ。多分ね。


____________________________

この物語にはガールズラブ要素が含まれますが、主軸ではありません。
性描写もありません。
こんなタイトルですがあくまでほのぼの青春ラブコメを目指しています。
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