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契約

まぁ、俺は、桐山修が嫌いだ。凡人のくせに噂が絶えない。俺は、サッカー部キャプテン木村匠海。成績は学年三位。全国模試二位。天才パー子も嫌いだ。努力型の俺は桐山を日常尾行した。隙さえあれば弱みを握って潰す。パー子を肉便器にする現場には俺もいた。パー子が初めての相手だった。精液をたっぷり中出しした。パー子を重輪した時、涎が垂れた。パー子をレイプした回数は俺が一番だ!パー子の身体と顔は俺のどす黒い欲望を吐き出さした。やり過ぎだと言われたが止まらなかった。でも、何回、自分の物をしゃぶらせてもバック、正常位、クニンクしても俺の事を川上は好きにならないと分かってイライラした。


肉便器が消えて吉田薫をレイプする手伝いをした。吉田は抵抗したが俺が進んで暴力を振るってしゃぶらせて無理やり中出ししまくった。何回抱いても足りないぐらい吉田に恋してた。だから汚すことで満足したかった。しかし川上と同じようにイライラした。


今は、成瀬を俺は狙っている。成瀬に無理やりパパ活させたのは俺。成瀬の大切な物を傷つけると脅したらすんなりサラリーマンとセックスした。精液まみれの成瀬を俺はレイプした。成瀬は人形のように抵抗しなかった。イライラした。


「お前か、犯人は。」と桐山修に成瀬のアパートを出た所で見つかった。それから記憶が無い。


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