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6、緊急事態宣言とそれに巻き込まれた若者

6,緊急事態宣言と感染症に巻き込まれた都会の若者

なんとここで嘘の緊急事態宣言に巻き込まれた東京の若者、聖子、20歳の大学生から相談がきた。

そしたら東京は、赤とオレンジのオーブばかりで菅総理が無能すぎて、もうそれが伝染していた。

本当になんなんだろう、

聖子「あの私、どうしたらいいでしょう?飲食でバイトしてるんですが、本当は、コロナ、風邪と変わらないのになんで

   国民にこんなこと、ひどくないですか?」

そういう相談内容だった。

本当に今、コロナよりコロナ不況で閉店ラッシュだった。

これは、いったいなんなのか。

そこでりんこは、考えた。

これは、さすがに解決方法もない。

だがお勉強して、他の安全な仕事へ転職したり、先をよめと。

そこからの高齢者の気持ちも考えたやりすぎないデジタル化を。

それを提案した。

そしたらその若者は、田舎で起業してうまくいきはじめた。

そのとき、東京になんと空襲が。

これは、政府がひどすぎて・・・。

もうなんなんだか。

さて、続きは、次の章で。


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