表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
3/3

エリック ローワン

3話 エリック ローワン


光が目を覆う

3分ぐらいだろうか

やった光が薄くなってきた。

薄くなった光の中に、未来に来たかのようなリアルな立体映像が現れた。影が人間のように見える。

影の正体が鮮明に現れて行く。

オレンジの髭が生えたアメリカの工事現場の人みたいな格好である。髪はスキンヘッドでとても体が大きい。

特に足にとてつもないオーラをワイアットは感じ取っていた。

すると目の前の大男は語った。

「エリック ローワン…ミネルヴァの脚を受け継ぐ者…」

この声はあのときの…

小鳥

小鳥だ。一生懸命ワイアットに説明をしていた小鳥の声だ。ワイアットはすぐに感づいた。

「ミネルヴァ」

これは一体何者なんだろうか。


ーーーーーーーーーーーーーー

今回は少ないですがここまでです。

これからの活動についてです。

更新ペースはだだ落ちですw

この小説人気無いんで連載やめようかなーと思ってます。もしかしたら中断するかもです。

ということで次回はあるかわかりませんが…

お楽しみに



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ