85日目:シャンフロの話と葬送のフリーレンの話を少し
更新。ロスタイムですけどちょっと遅くなりましたね……申し訳ない。
こんばんは。今日は課題提出が大幅に遅れたせいでもう日が変わりそうです。つらい。
ということで、今日無事にゲットしたシャンフロ2巻、それにエキスパンションパスVer、さらにこの漫画がすごい!でも取り上げられていて興味があった「葬送のフリーレン」を2巻買ってきたのでその話をしたいと思っています。因みに珍しくパソコン執筆です。割とこっちの方が早いけどタイポが多くなるんだよなぁ……あと単純に止まったときの隙がデカいし好きな変換が出ないときがあるので一長一短ってかんじ。
日が変わりましたね。あへー……。まぁ書いていきますか。まずシャンフロ。エキスパンションパスの別冊子の触り心地とかカバーの硬さが良いとかそういうのは多分1巻買ったときにいろいろ書いたはずなので割愛するんですけど、それにしても相変わらず別冊の裏表紙なぁ……内容に関しては触れませんけど(知りたかったら買ってね!)今回もちゃんと重要な情報含まれてるんだよなぁ……嬉しい。ほんの少し概要を言うなら「初カキコ…ども…」でした。いやだいぶ違うけど雰囲気はそうなんだよ、信じてくれ……あと普通に今回の中身に関してだけど、ちょうど今やってるクリスマスイベと似たような話をやってたのでその偶然性にビビりましたね。じゃあくなアスラ(阿修羅)をインドラ関係の人が倒しに行くぜー!ってノリの話だものね……ただシャンフロの方はヴリトラがペンシルゴンだし背後に外道が二人いたので結果はお察しですね、うん。あとは何とか―リンさんと13人のゆかいな仲間たちが打倒ペンシルゴンしてたのが面白かったです。そりゃあ円卓の主があれじゃあ騎士だって反乱くらい起こしますわ……
じゃあ次に葬送のフリーレンの方について。Twitterの方で二話分までは読ませていただいたんですけど、改めて紙で読むのもなかなか楽しいもので……。にしても無駄がないというか、この話は勇者一行の中で唯一長命種族のフリーレンが取り残されていく話でもあるんですけど、その中で昔の仲間が残していくものが絶妙によくて……やっぱりこういう設定の話は無茶苦茶好きです。あとそれとは直接関係ないんですけど、この世界における「魔族」の定義には痺れましたね……詳しくは買って読んでくださいな。前も言った気がするけどたんもしとか異修羅辺りが好きなら多分ハマるので……
はい。最初に書き始めてから実に一時間強経過してるんですけど、途中にいろいろあって書くの止まってたので仕方ないですね。本来なら多分30分で書きあがっていたはず……まぁ過ぎた話ですし、うん。ではまた。




