男なら誰でも分かるアソコの臭い…(*/□\*)
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のり子は師匠に尋ねる。
『19歳、20歳の男子の研究学生がする会話って、いったいどんな風なんですかね(・◇・) 』と。
場面は、狭い研究室。2人の男子学生が、顔を付き合わせ、熱心に研究をしている姿…。
真面目な会話…。
『真面目な会話…?』
『はい』
『貴女には似合わない』
『え…(;´д`)』
『男は特に、上下関係を重んじる』
『なるほど(・◇・;) 』
『今はどうか分からないが、それほど極端には変わっていないだろう。だから、後輩が先輩に対して、先輩、風呂に入ってますか、等と失礼なことを聞いたら、その後輩とは一生口を聞いてくれないだろう』
『え\(・o・)/そうなんですか?』
のり子は驚く。
『なら、先輩、靴下洗ってますか?なら…』
『ウケる』
『ボクは、先輩の指示通りに動きながら、先輩の頭にハエが1匹とまっているのを見た…とか…ワキガの臭いにひたすら耐えながら…とかいう感じですかね…(・◇・;) 』
『いや、端的に言えば、男なら誰でも分かるアソコの臭い…だ』
『え(*/□\*)なんですか、それ』
『男なら誰でも分かるアソコの臭い…だ』
『童貞って、そんなに臭いんですか?』
『ああ臭い…』
のり子にはムリだろうか…男なら誰でも分かるアソコの臭い…を描くのは…(*/□\*)




