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生き霊か…((((;゜Д゜)))

このメールを送信すると、執筆中小説にこの内容が追加されます。

面白かったのは、ダンプカーの前に瞬時に現れ、『マジかよ、轢いちまったー!!!』と、大慌てで運転手が現場に出るが、現場には、既に誰もいない、という監視カメラの映像だ。

『あれ?あれ?』とキョロキョロする。あれは、演技では出来ない。

彼等は、座標を合わせて地球に来るが、時に、ハイウェイなど場所を選べない。

また故意に、来てる場合と、亜空間を普通に生活していて、3次元にチラッと姿を現してしまう場合もあるようだ。

監視カメラがたまたまある現場が多いが、カメラが無い場所なら、その存在が決して分からなかっただろう。

アメリカや中国で多いのは、単に、国土が広いからではないだろうか。

神と宇宙人と幽霊と高次元の人間は、決して同一ではない。

特に、宇宙人と幽霊を同一と見なす人がいるが、別物らしい。





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