表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

葦にあらず

最新エピソード掲載日:2024/10/16
一九八六年の日本に生きていたはずの経茅花 薫はある日突然、二三八六年の未来へと足を踏み入れた。
かつての東京23区は不毛の土地となり、薫はそこが時間の不安定な場所であり治安も最悪だと知らされる。加えて時の政府から義務とされる極小のマシンを自身の体内へ入れられないことから元・23区から出られないばかりか自由を剥奪されてしまうが、国によって行動を縛り付けられた彼女に一筋の光明が提示される。
それは人造人間であるホムンクルス、ゴッドネスと行動をともにすれば隔離生活は免れるというものだった。

※不定期更新。
序。-1
2024/06/16 01:58
序。-2
2024/06/16 15:50
序。−3
2024/06/17 22:55
序。−終
2024/06/18 22:46
第二話:狩人也-1
2024/10/13 20:20
第二話:狩人也-2
2024/10/14 20:20
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ