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凹む。

昨日、文学フリマ東京42と関係あるようなないような作業を黙々としていたんだけど。

その作業中に、新刊のPDFデータを開いたときに、あることに気づく。


作者ならだれもが恐れる、あの事態。

「誤字」


まじかよ。

何でこんな誤字なの。

むしろ、その時の私、一体何を考えてこの作業してたの。


と、過去の私を、食いちぎりたい気分に陥り、そして、自分自身がやっちまったことなので、普通に凹む。

まあ、後悔はしないんですが、凹むこともあるんですよ。


もう修正できないからね。


あー。本文中でやらかしてなかったのだけが救いか(気づいてないだけかもしれないけど)。

間違い探しにしても、笑えそうな一件ではあるんだけど。


一応、正誤表を作っておいた方がいいのかな。

正誤表っていうか、単に余分な一文字が入ってるだけなんですけどね。


目次①


の、①って何でしょうね。

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