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最悪の人狼ゲーム  作者: 椎名 真琴
人狼ゲーム開始
33/33

舞台設定等。

・彼らの初めの部屋は真っ暗。ちなみに外に出ると大広間に出る

・大広間→会議など行う。キッチン付き。

・大広間を出るとトイレやお風呂などがある。ほとんど使われた形跡はない。

・二階は無く、一階のみ。

・彼らが人狼ゲームに呼ばれたキッカケ→世界に退屈や軽蔑、または嫌っている。

・個人部屋→自由に行動できる。外からの侵入は夜のみ可能。一応トイレや風呂なども付いている。

・会議後、処刑投票に。終了後、自由に行動出来るが夜になれば強制的に部屋に帰される。



メモ

桜の腕には、白色と桃色のビーズ?が付いているブレスレットをつけており、白色には「U」の文字が、桃色には「S」の文字が掘られている。

桜は、昔同じような事に巻き込まれ、人は空木や都忘も、他の人だっていた。ただ最後に空木と桜だけ残り…空木はこの後の人狼ゲームのGMとして生きることとなり、サポート役として都忘を生き返らせた。

都忘が桜に言った言葉は、「あの事を思い出してくれないか」と言った。

都忘は一度死んだが、空木が生き返らせ、息を吹き返した。



世界線

・ここの世界線は現代と同じ2021年

・今よりも技術が衰退している。

・裏社会では人身売買が行われている。時々表でも行われている。

・男尊女卑等はないが、色々とやばい。

・本当の家族の人は少なく、偽物…つまり違う家族の人が多い。

・髪色に色々と差がある。

・自殺する人たちが多い。



つまり暗すぎる世界ってことです。

とりあえずこれで第一幕は終わりとなります。

現在、受験勉強も重なっており小説の更新はとても厳しいかもしれませんが、空いた時間を使って小説を執筆しようと考えています。


ここまで見てくださって、本当にありがとうございます!

第二幕やサブストーリーなど、執筆するものはまだまだ沢山ですが、出来る限りのことをしようと思ってますので、これからの更新をブックマークして待っていただけると嬉しいです!

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