クリスマスターベーション
スチャスチャスチャスチャ
イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイク
「アー出た」
「この時だけはエロいこと考えなくて済むぜ」
脱力感と満足感が同時に襲いかかる
真っ白な天井減っていくティッシュ
屋窓から見える白い雪
「なんで俺は、彼女と一緒に白く冷たい結晶を愛で溶かしてるんじゃなくて自室のベッドでテクノブレイクして白く温かい汁を出してるんだ?」
「こんなはずじゃあなかっただろう俺」
別にクラスで、孤立したりいじめられているわけではないどちらかというと友にも恵まれ充実した毎日を送っている。
がしかし、
「あまりにも周りに女というものが居なさすぎやしないかい?」
それもそのはず俺は下ネタ好きで変な目立ち方ばかりしている。
そのせいで男子人気は高いが女子人気は地の底を突き抜け落ち続けている。
まじで女子からの人気は無い。
そんな俺の名前は靉龕朔・无龕朔 (アルシオン・ナシシオン)
「賢者タイム回ってない頭で考えた適当な名前なんで気にしないでくれ」
本当は、山本 太郎です。新選組が好きな令和という今を生きる男です。
「イクイクイクイクだけでだいぶ文字数かさ増ししたで」
「我ながら小賢しいと思いますわ」
じゃあここいらで終わりまーす。
デデデデデデデ




