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添い猫  作者: 神崎信


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夢くじ

宝くじ 昨年末に購入した 宝くじ まだ 当選番号を調べてはいない 何故か? もしかしたら1等が当たってるかも って 夢 を 持ち続けられるから

但し 換金期間は1年間 それまでの 儚い 夢

でも ひょっとしたら ひょっとするかも

もしも 1等 当たったら どうしよう

宝くじって 税金が かからないらしいですよ

丸儲けですよ 丸儲け 坊主もびっくり丸儲け

あれも買える これも買える ほとんどの物が買える

牛丼もハンバーガーもケーキも 全部 食べ放題

小学3年生位の想像力だな これは いけない


気を取り直して まとも に 考えてみる

まずは 周りの愛する人達 家族等 の為に有効に使いたい

それから どこかに寄附をしたいな 誰かの為や

動物達の為 猫ちゃん達は 喜んでくれるかな


いざ 本当に当たったら 自分は どんな行動に出るんだろうか? 自分でも 想像がつかない

大金が懐に転がり込んでも お金に惑わされたくない

自分の本性 本当の自分がわかる瞬間かも知れないですね

まぁ そんな想像と言うか空想なのか 宝くじは

そんな楽しみ方も出来るという そんな お話













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