表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

帰宅

作者: 彼方
掲載日:2014/03/12

これを読んでくださった皆様の意見募集をします。

俺は帰宅に命をかける。


帰宅に何故それほど力を入れるのかそれは俺の個人的な意見だが俺は人が嫌いだ。

だが小心者であるため周りが気になってしたかない

だから速くスピーディーに我が家へと帰りたいのである。


だが実際に早く帰れるほど甘くはない。

そう学校という魔物だ。

最後の授業の「終わりましょう。」これをいかに早く先生が言うかですべてが変わってくる。

その分だけ帰るのが遅くなるのである。

その事実は俺にすごい影響を及ぼす。それだけで俺は気が狂いそうになる。発狂できるレベルだ。

だがそれはしない。したら社会から変な目で見られるのは目に見えている。そういわば一番辛い時間である。

して俺を止めようとする魔物は学校だけではない。

そうそれは人である。

ありとあらゆる人が敵なのである。俺の帰宅を邪魔する敵なのである。

その事実は変わりはしない。

たとえそれが友達であってもだ。

友達は大事だか帰宅の方が大事であるそれは俺が証明している。

友達と話すと歩くのがくなりその分ロスが増えるそうすると予定の時間又は電車、バスの時刻に間に合わなくなる。

それを乗り越えてやっと帰宅できるのである。

帰宅とは俺にとって命と同じであり俺に癒しを与えるための道のりであると俺は思う。

これは一人の学生の気持ちを綴った話である。

皆様の意見を私に教えてください。

お待ちしております。

活動報告にでも書いてください。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
[良い点] 学校嫌い人間嫌いの人間の愚痴の内容に、リアリティを感じます。 [気になる点] 誤字があるので報告しておきます。 ・してお俺 ・あらとあらゆる ・大事てある ・歩くのか ・時間ま又は [一…
2014/03/12 16:31 退会済み
管理
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ