帰宅
これを読んでくださった皆様の意見募集をします。
俺は帰宅に命をかける。
帰宅に何故それほど力を入れるのかそれは俺の個人的な意見だが俺は人が嫌いだ。
だが小心者であるため周りが気になってしたかない
だから速くスピーディーに我が家へと帰りたいのである。
だが実際に早く帰れるほど甘くはない。
そう学校という魔物だ。
最後の授業の「終わりましょう。」これをいかに早く先生が言うかですべてが変わってくる。
その分だけ帰るのが遅くなるのである。
その事実は俺にすごい影響を及ぼす。それだけで俺は気が狂いそうになる。発狂できるレベルだ。
だがそれはしない。したら社会から変な目で見られるのは目に見えている。そういわば一番辛い時間である。
して俺を止めようとする魔物は学校だけではない。
そうそれは人である。
ありとあらゆる人が敵なのである。俺の帰宅を邪魔する敵なのである。
その事実は変わりはしない。
たとえそれが友達であってもだ。
友達は大事だか帰宅の方が大事であるそれは俺が証明している。
友達と話すと歩くのがくなりその分ロスが増えるそうすると予定の時間又は電車、バスの時刻に間に合わなくなる。
それを乗り越えてやっと帰宅できるのである。
帰宅とは俺にとって命と同じであり俺に癒しを与えるための道のりであると俺は思う。
これは一人の学生の気持ちを綴った話である。
皆様の意見を私に教えてください。
お待ちしております。
活動報告にでも書いてください。




