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特別読切「パパ迷子で熱海」8

クーハ「お任せ下さい(・∀・)、、、ちなみに娘さんとですか?」


パパ「いや、、、楽しい楽しい男の一人旅だお」


クーハ「そいつは話が早い(≧▽≦)後で深夜の大人の熱海満喫コースを添付しておきます<( ̄︶ ̄)>」


パパ「流石は頼りになるお⁽⁽◝(•௰•)◜⁾⁾100億点満点だ〜〜〜〜〜〜(´ε`)」


クーハ「そそるぜ〜〜〜〜〜こいつは〜〜〜」


良し、、、夜の観光案内はクーハの情報に任せてワイは宿泊先を探すとするかな(*´ω`*)


とりま135号線を南下し無事に熱海に到着したパーニャたん\(๑╹◡╹๑)ノ♬


パパ「コレが熱海か、、、坂道多くね(・・?」 


熱海の駅前を通過し下り坂の激しい商店街を降りたのだが、、、


パパ「まだ夜の7時なのに、、、全然お店がやってないけどほんまに楽しめるんかコレ(・・?」


まあクーハからの情報待ちだしな、、、(・_・;)


ワイは駅前の東横inに宿を取るとシャワーを浴びて準備万端の状態だ(。•̀ᴗ-)✧


とりあえずクーハから連絡が来るまで駅前の商店街をプラプラして地元のギャルか観光客でもナンパしちゃいますかなヾ(・ω・*)ノ


何て浅はかな考えは直ぐに打ち消される、、、


人が居ない、、、( ゜д゜)ポカーン


何なら居酒屋もほぼほぼ閉店間際、、、(。ノω\。)


コレじゃナンパどころかコンビニで酒とオツマミ買って一人飲み、、、何時もの仕事終わりと変わらないじゃないか〜〜い(・ั﹏・ั)


と、悩んでいると後ろに居た女に突然声を掛けられた、、、

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