第24話『おせっかいちゃん』
パーニャちゃんのバイトしているセブンイレブンの駐車場にバイクで到着したミーナマ(*・∀・*)
ミーナマ「今日はあっついからクーリッシュでも一気飲みするか~~~~(´Д`|||)」
と、店に入ったミーナマだったのだが(*´▽`)
小林「いらっしゃいませ(・∀・)これはこれはミーナマ様 、、、先日はお祝いのシャンパンをアリガトーゴザイマス(*>∀<*)ノ」
ミーナマ「いいってことよ小林君(´ε ` )あらっ、、、短足はもう帰ったの(・_・?)」
小林「はい(。・`з・)ノ先ほど仕事を上がりまして今夜もナイトツーリングに行くとか行かないとかニヤニヤしながらバックヤードでタバコを吸っていました(ーωー)」
ミーナマ「あら、、、そんなにバイクが気に入ったのね感心感心(´・ω・`)」
小林「いや、、、多分女性とバイクで走りに行くからハマっているものかと思われます(。・`з・)ノ」
ミーナマ「なぬっ、、、( ・`д・´)」
小林「最近パーニャチャンの仕事が終わる時間におたくの特攻隊長が必ず現れてますね、、、(・∀・)」
ミーナマ「亜美~~~(*`ω´*)何だかんだ短足を可愛がってくれてるのか~~~~(*´▽`)」
小林「最近は中々良い雰囲気でございますよ(。・`з・)ノ私の元ホストとしての感が言っています」
ミーナマ「にゃに~~~~~~~~(゜ロ゜)」
翌日、、、
目覚めてから学校に行ったらもうお昼休みだったパーニャちゃん( ´△`)
パ「よっしゃとりあえず 弁当でも食うか(*`ω´*)」
すると教室の扉が開き、、、
チャンチカ「何事も無かったように弁当を食べようとしてんじゃないわよ~~~~山下先生(パーニャちゃん達のクラスの担任)には報告しとくからね(#`皿´)」
パ「ヘイヘイお好きにどうぞ~~~~(ーωー)」
チャンチカ「私だって学級委員長だから仕方なく報告しなきゃいけないんだからね全くもう、、、( ´△`)」
と、職員室へプンプンしながら向かうチャンチカε=(ノ・∀・)ツ
まあお昼休みに到着したからとりあえず弁当食べなきゃな
っと思ったパーニャちゃんなのだが、、、(´・ω・`)
パ「あっ、、、忘れとるがな(´Д`|||)」
前日に亜美と遅くまでツーリングしていたのでボケボケしていたパーニャちゃん、、、(。>д<)
パ「購買行くか、、、( ・ε・)」
教室を出て階段を降り購買に向かうとたまたまお昼ごはんを買いに来ていたミーナマと遭遇した( ・ω・)ノ
パ「おはよんミー姉(/0 ̄)」
ミーナマ「何時まで寝てンのよ、、、┐(´д`)┌って、、まぁ私もさっき学校に着いたばかり何だけどね(・ωく)」
パ「一緒やんけ( ´△`)とりあえず飯奢ってけれ(・∀・)」
どさくさに紛れてパンとジュースをミー姉に奢らせたパーニャちゃん、、、
パーニャちゃんがミー姉に奢ってもらったジュースを飲んでいると、、、
ミーナマ「そういえばさぁ~~~~最近あんた亜美とヨロシクやってるらしいじゃんよ(´ε ` )」
パ「ブ~~~~~~~~ッ( >д<)、;'.・」
思わず飲んでいたジュースを吐き出したパーニャちゃん
ミーナマ「勿体ないわね~~~~そんなに驚かなくてもこのミー姉様は全てお見通しなんだからね」
パ「ツーリングの練習に付き合ってもらってるだけだお、、、」
ミーナマ「バイト終わりに毎回ね~~~~」
パ「、、、(夜勤の小林さんか岩上店長だな、、、)」
ミーナマ「まあせいぜい頑張りなよ(*´▽`)バイクも恋もね~~~~(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪」
と、自分の教室に戻るミー姉、、、
パ「言われなくてもバイクも恋も頑張ってるがな」
チャンチカ「何を頑張ってるって」
突如後ろから現れたチャンチカヽ(o´3`o)ノ
パ「こっちの話だよ( ´△`)さっさと教室戻るお~~~~(ーωー)」
チャンチカ「待ってよパーニャちゃ~~~ん( *´艸)」
パーニャちゃんの後を追いかけるチャンチカ、、、
チャンチカ「、、、(さっきのお姉さんってここら辺で有名な暴走族の総長だよな、、、あんなのと絡みがあるのかしらパーニャちゃんは、、、(・_・?))」
第24話『おせっかいちゃん』完




