安倍元総理暗殺について
掲載日:2025/11/23
ご冥福をお祈りします。
しかし一国の宰相が他国の反日カルト宗教と癒着していた事は到底許される事ではない。本来ならこの事実だけで外患誘致で極刑を含めた刑に処されるべき問題であり、その愚行のせいで何人の善良な日本人が死んでいったか計り知れない。そして遂にそれで自身すら破滅する事になった。
この件で1番の問題はこのあからさまな問題を安倍総理現役時代に検察や公安が咎められなかった事だろう。
それは三権分立が成り立っていない事の証明だ。
影響力の大きい政治家や資本家にこそ検察や警察は目を光らせなければならない。それをしないのは仕事を放棄していると言う事に他ならぬ。
一党独裁で三権分立も成り立っていない国など北朝鮮や中国、ロシアの様なならずもの国家と何ら変わらないではないか。
その様な自由と民主主義に反する庶民の敵である政権は暴力で倒されようが当然の事で仮にそうなっても何ら問題がない。
裁判所は山上被告を十分に情状酌量し公平に裁くべきだ。それが未だこの国が共産国家ではない健全な法治国家であり民主義国家であると示す事になるからである。




