表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
29/30

29 COVID-19の「スパイクタンパク質」は実はHERV-Kだった

 久しぶりの更新です。

 

 現状の自分の新型コロナウイルスの説明に近い、

ウイルスは存在しない説に近いと思われる記事が出ていたので

紹介です。


 ブログ「タマちゃんの暇つぶし」

研究:COVID-19の「スパイクタンパク質」は実はHERV-Kだった


 上記のブログ記事を要約すると、

新型コロナウイルスと呼ばれるウイルスはそもそも存在していなくて、

人の細胞が出すエクソソームがそのウイルスと勘違いされていた。

そのスパイクタンパクの形状を表したものがHERV-Kと呼ばれるもので、

これが体内で増えた時の症状がCOVID19にそっくり。


 新型コロナウイルスは、アメリカが武漢のラボに依頼した

人工ウイルス説が有力になってきていますが、これらの人工ウイルス説を

日本で広めた「にゃんこ先生」宮沢や、その他のダニエル社長が紹介した

医師などは全て工作員だと思われます。


 本命は、やはりナノチップやグラフェンでの人間の監視や管理、

詳しくは自作創作の「グラフェンマン」「グラフェンマン2」

「ムーンショット白書」を興味あれば読んでみてください。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ