29/30
29 COVID-19の「スパイクタンパク質」は実はHERV-Kだった
久しぶりの更新です。
現状の自分の新型コロナウイルスの説明に近い、
ウイルスは存在しない説に近いと思われる記事が出ていたので
紹介です。
ブログ「タマちゃんの暇つぶし」
研究:COVID-19の「スパイクタンパク質」は実はHERV-Kだった
上記のブログ記事を要約すると、
新型コロナウイルスと呼ばれるウイルスはそもそも存在していなくて、
人の細胞が出すエクソソームがそのウイルスと勘違いされていた。
そのスパイクタンパクの形状を表したものがHERV-Kと呼ばれるもので、
これが体内で増えた時の症状がCOVID19にそっくり。
新型コロナウイルスは、アメリカが武漢のラボに依頼した
人工ウイルス説が有力になってきていますが、これらの人工ウイルス説を
日本で広めた「にゃんこ先生」宮沢や、その他のダニエル社長が紹介した
医師などは全て工作員だと思われます。
本命は、やはりナノチップやグラフェンでの人間の監視や管理、
詳しくは自作創作の「グラフェンマン」「グラフェンマン2」
「ムーンショット白書」を興味あれば読んでみてください。




