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一週間目: 第九話 普通の一日(いちにち)が、異変の一日(ついたち)

久しぶりの登校でーす、はい、すみませーんでしたー、 m(_ _)m

書いた分をどーぞ。

今までとは違う点は内心の語りだけど。

更新はまだ未定ですが、続くのは確実です。

それでは学校生活スタート、です。

一週間目: 第九話 普通の一日いちにちが、異変の一日ついたち


#アーナ視点


私は、今、もの凄っく混乱しています。

何故かっと言うと、今は自分で自分の身体を動かさない、ですね。

でもね、運が良いのか悪いのか分からないけど、私の身体を動かしている方は異性のわりに私の体に、

えっ、エッチな故意を行ってないてんでしょうか?

今は良いとして、何時かはするんじゃないかなって、不安で不安で仕方なよー!

そして彼は凄い特技?が有るポイ、私をストーカしてたんじゃないか、ってレベルで私の口調を見事に真似できました。

へっ?何をイイテイルの!?

でも彼曰く、口調が似っていたのが一番だったっと、正直、男子を知らない私からは、信じ難い事です。

あー!そーそー、彼は私の2上の先輩で十六歳だそうです、すくなくとも外見的の話で、精神は四十倍以上があるらしいです。

それは本当なのかって?私に言うわれても、分からないよ、だって、確かめる術は無いもん!


昨日はユーリちゃんと出会って、話したのちに彼自身が正体を言いだしたが、

彼女が凹み出した時に慰めてくれたんだが、正直、私も凹んだよ、だって別人が私の人生を奪っているのに、誰も気付く事は無くて、

それって私って何だろうな?って、凹んだ後には彼が言いってくれた「僕は成りますつもりでいるけど、

奪うつもりは無いよー!」って、何だろうな、こんなにネガティブ思考だったけ、私?

まー、それは兎も角、今はユーリちゃんと別れって、家に戻って部屋にいるのだけど、

それと今はシャワーの準備で、部屋着と下着を選んでいるんだけど。。。。。これは掛かりそーうだねー、この戸惑いは『男子』の反応ですねー、

その初々し反応は私を少し安心させた、だってさー、この人は他人だたんだなーって。

でもこれは言わないよー、恥ずかしいからね////。


それからはシャワーを浴びて、着替えて、夜食を食べて、片づけをして部屋に戻った。

ブラを外すよう頼んで、寝る。


翌日


私達は準備を終えて、学校に入った時、かなりさわがしかったので、

ユーリちゃんに聞いたら、なんと(金曜日)の事で話題に上がったらし、

聞いた所であの車が盗まれた挙句に、私とルーカスを巻き込んだ上にさらに三人の生徒を殺されたらしい、別の学校だけど、

そしてその後に森に逃げたさい、姿を消したらしい。

この手の話には結構あるのは、罪人自身が自殺で終わるのだけど、今の私にその話に違和感を感じるようになったのは、何故でしょう?

ルーカスに聞いたのに、彼もそれを何度も何度もを経験した、けど自分自身にそれを解決する手段はないっとのこと、


ルーカス「でもねー、今『私』を助けって欲しいのよねー。」


ルーカスにそ言うわれて気付いた、私に群がってた人達に。

そしてルーカスが全然処理出来てない。


「ねーねーアーナちゃん、大丈夫だったの?!」

「怪我とかは大丈夫なの?!」

「検査とかは大丈夫だった?!」


ユーリ「はいーはいっ!質問は順番にしてっ、アーナちゃんは順番に答えるから、ねっ!」


ルーカス「ありがとうー、ユーリちゃん、でも『私』は全然何ともないよ、怪我を折ったけどねー、

 でもね、かすり傷だから、今はなんともないよー、心配しくれて、ありがとーね。」


ルーカスがそ言うと皆が安堵の溜息をはく、見ている限りはルーカスの正体を疑った人はないっと、

うー、なんか複雑。


#ルーカス視点


クラスメイトに囲まれた時は、どうなるのかっと思ったけど、ふじに終わってなにおりだよ。

そして昨日に続いて、気が付いたことがあるねー。

それは他人の自分への視線だったね。


数日前はアーナちゃんの歩き方でさえ知らなかった、でも最初の時の『体が全然動いてくれなかった』時からは、体の動き方を練習した

具体的には体の ちゅうしん をどこからどこまで動いていいを、本能的に探って見た、そして気付いた、

回りの視線が受容なフラグだったなーってね、だから僕が目指すのは:変ではない×自然で×目立たない⇒最適な歩き方、をねー。

アーナちゃんの家に着いた初日ではまだ不自然だったなー、おかげで回りの注目は高かったねー、あれは凄く恥ずかしかったっが、ポーカーフェスが得意な僕には何の問題もない、

まー、回りは気付けなかったのは一番の安心だったけどねー(汗)。


こっちの国にアニメは有るけど、面白いアニメは全て外国からテレビで放送されるが、僕のジョウキョウに近い話はとある国ジャ○ンにしか見った事が無い、

だからTSっと呼ばれるジャンルはこっちではジュヨウが無い、最近に見つけた【かし○し】っと言うアニメに宇宙人に女体化され、そして百合百合し展開になりましたっが、そもそもあの2話目に女性の教育を受けた元彼は男性しか知らない事に新たな世界(言い過ぎ)を気付く事が出来た男性が多いっと聞く。

なら、アーナちゃんの身体には男性の扱いは禁句っと思い、恥に耐えて女性扱いの先輩であるお母さんと妹に聞くのは一番大切ではないかと思い、聞く事にした、そのおかげで失敗を避ける事が出来た(っと思いたい)、緊張したけどねー(汗)。


今日からは字の練習だね、多分今のボクの書くスピードは普通よりちょっと早いのだが、字の上手下手はかなり下の方にあるねー、でも字の違いは先生とクラスメイトにすぐばれると思う。

だからこそ、頑張れないといけないんだねー。

そして危険が訪れないことを神様に祈ろう。


# 休み時間、レックレヨ(10:00〜10:15)三番目の授業と四番目の間


この時間にはいつもトイレに向かうところだけど、今日は女性のアーナちゃんだから、まずはユーリちゃんと話をしながら向かう。

昨日のショピングは楽しかたけど、いまだに女子トイレに入った経験が無い、ても昨日と違って、お昼までに我慢出来ると思え無い、やっぱりシュウカンは身についてるからね。


ユーリ「ねーねー、アーナちゃんっ、今日どうだったっ?!」

ルーカス「クラスメイトと授業のレベル以外はいつもどうりよー、ユーリちゃんこそ、何かおかしな事ってあったかなー!?」

ユーリ「っ私はいつもと同じっ、だけどっ!」(汗)

ルーカス「ふふふ、っあ、そ言う意味じゃないのー、『私』に関してよー、って事!?」

ユーリ「うーんっ、その話ね、アーナちゃんには無いのっ、けど先輩のクラスはちょっと騒がしかったぽいっ!」

ルーカス「今日か明日は御見舞おみまいに行くべっきねー、先輩のおかげで怪我は少なくて助かったわー、ユーリちゃんは一緒来てくれる?!」

ユーリ「今日はちょっとっ、でも明日は大丈夫だよっ、(中身は男子っと思えませんけどねっ、本当に男子なのっ?!)、一緒行こうっ!」

アーナ『それ、私も思うわー、字以外だけどねー、ふふふ。』(笑)

ルーカス「うっっ」(恥ず)

ユーリ「何ですかこれっ可愛いっ!!!」(ギュウ)

アーナ『何ですかこれっ可愛いっ!!!っあ、私今ギュウ出来ない、うーーーーっ』

ルーカス「ちょっとー、やめてー(二人共、正気に戻って、お願いだよー!)。」

アーナ・ユーリ「『それは無理よ(よっ!)!!』」

ルーカス「そんなこと言うわないで行くよー、でないっと、(漏れる(汗)!)」

ユーリ「はーいっ!」


文字数はほとんど変わってないのに、ライン数は今回低め、

アニメの話だけど、

僕達の国にアニメの放送はすべてこっち声優で上書き?見たいな感じで

こっちにはない文科に同じ映像は違和感バリバリだった、

好きになったカードのさくらちゃん以外は男性目線ばかり。

そして、ネットが無かったら、僕自身に感情が有るか無いか怪しいくらい、暗い人間に成っていた。

涙を取り戻してくれた史実の涙に感謝だよ、あのOPは素敵過ぎる。


かなり遅いけど、明けましておめでとございます。それではまた次の更新に。(未定なんですけどね)

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