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情報屋のハレス

今回は投稿の時間が大分変わりました

今回は短めですが

次回は少し長めにします


まぁそんなこんなで次回も

よろしくお願い致します

ゲームが始まって3日後・・・

今だに俺はソロだった

何故かというと俺が申し込みしたプレイヤーは

全員「結構です」

「パーティーになる人決めてるんで」 など

すべて断られた

そのせいで俺は少し荒れていた

そして、俺は情報屋のハレスのもとえ行った

ハレスとは何度か狩りに行ったことのある

刀使いだ 少し臆病だがハレスの

情報網はすごい 筋金入りの情報屋だ


ハレスのもとについた俺は

「おい ハレスお前俺とパーティー組め!」

そう言った瞬間ハレスはとても嫌そうな顔をした

「なんだよその顔は!」

俺はムッとなりどなった

「あのなぁユウ前を最後に組まないって言ったろ?」

「確かに言ってたけどなんでだよ」

「俺はなユウ 情報屋の道を貫く事にし た ん だ!」

ハレスはマジだ だがハレスは

ただの情報屋ではない強さも相当なものだ


「まっ 絶対組まないって訳でもない」 !!!

「ど どうすれば組んでくれるんだ!?」

「まぁまぁ落ち着け」

落ち着いてなどいられない

ハレスとパーティーが組めれば攻略が楽になる

「お前が前入った情報以上のものを教えてくれたらパーティーをくんでやってもいい」

俺はもうやる気が充満していた

「で その情報ってのはなんだ!?」

「ああ これはつい先日に入った情報なんだが とあるパーティーがクエスト中レアアイテムをドロップしたらしくてな そのアイテムが「真実の眼」っていうアイテムらしいんだよ それでそのアイテムは要は千里眼みたいなやつで ボスの居場所ってのを見たらしい すると20個のフィールドに2体ずつ そして、10個のフィールドに1体ずつらしい」

俺はそんないいアイテムがあるのかと思っていたが

ある事を思った

「ちょっと待て! ラスボスは見れなかったのか?」

「ああラスボスは扉までしか見れなかったそうだ」

ラスボスはどんなやつだろうと思ったが

俺達ははじめのボスすら倒せていない

「よし おれがボスの場所までのマップをとってきてやるよ それならいいだろう」

「あっああそれならいいが 今のお前のレベルじゃあそこのモンスターは倒せねーぞ」

確かにあの辺のモンスターは強い6レベじゃ無理がある

「安心しろ 行くまでにレベル上げとくからよ 首を長くして待ってろよ」

ハレスは呆れたような顔をしていた・・・



そして、今に戻るが

俺は今ムルカの町にいる ハレスが居るのは

始まりの町だ あそこからすべて始まった

俺の今のステータスはATP21DFP13SBP6MTP0

MTPは振り分けしてもどういう効果があるか

不明のため振り分けしていない

今の俺のレベルは10武器は片手剣だ

片手剣は盾を持てるのでなかなか人気だ

俺はマップ記録をしているが

途中に迷宮区がありそこでレベル上げをしている

迷宮区のモンスターはフロッグというカエルだ

なかなかでかく飛び回るのでやっかいだが

攻撃力はそんなにない

「さて 今日も迷宮区に行くか」

そして俺はボスの間へ行くべく迷宮区に向かった・・・


どうでした?


最近バトルシーンが全然ありません

まだまだ下手くそですが

上手くなるよう頑張ります


悪い点だらけでしょうがよろしくお願いします



(次回多分ボスでます)

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