始まり
まぁソード・アート・オンラインみたいな感じですよ、ただいま十四歳で初めて投稿してみました。
だめだめなところもありますが良い悪い関係なく
アドバイスしてくれると嬉しいです。
とりあえず読んでみてください(^人^)
2018年、ついに人類史上最高の
VRMMOが発売される。
当時はオフラインであったが発売日当日に全て完売
この結果からVR業界は快進撃を進めた
そして、2021年オンライン版MMOが誕生する
その名は「シビス・オンライン」(SO)
まだ不完全ながらもその性能は他を凌駕していた。
2022年人工知能の導入によりSOは
完全な物えと完成した 人工知能の名は
「サンタマリア」 クリスマスに出来たことから
名付けられた そして、2022年7月
限定5万個が発売された・・・
「ふぁ〜あ よく寝た 母さんご飯まだ?」
「・・・・・・」
「そっか、ここはゲームの世界だったな・・・ 」
1週間前
「宅配便でーす!」
「ユウ宅配便きたわよ」ガタガタガタ!バタン!!
「母さんSOが届いたって本当?」
「そこに置いてるわよ」 俺は箱を部屋へ運び
さっそくやることにした。
箱を開けると中にはSOのディスクが入っていた
ディスクだけだと言うのに凄い存在感だ!
俺は早速ディスクをメシリアに入れた
メシリアとはヘルメットタイプの VRMMO用のプレイヤーだ。 説明はさておき
俺はメシリアをかぶりそして「スイッチオン!」
俺はSOの世界へ入っていった
目を開くと周りは水色の部屋だった
「ここはどこだ?」
すると目の前に女の人が現れたかなりの美人だ
「私はアリスSOの管理人です。」
「私の事はサンタマリアの分身と思って下さい」
「VRMMOは初めてですか?」 「いいえ」俺は前オフラインの方をやっているから大丈夫だ。
「ではゲームの説明はいりませんね」
「では早速 名前を設定してください」 「名前かぁ〜何にしようかな・・・ 本名でいっか」
ポチ ポチ 「ありがとうございます」
「ユウ様で間違いありませんね? 」
俺はこくりとうなづいた
「ではゲームを始めます」!!「ちょっと待って」
「はいなんでしょうか?」 「あの ゲーム内のアバター的なの無いんですか?」
VRMMOでこんな事は初めてなのであせった 「はい SOでは本当の姿でやってもらうこで普段とかわりのないようにとアバターなどはないようにしてお ります」 「へぇ〜なるほど」納得した俺は
「じゃちゃっちゃっと始めちゃってください」
「わかりました ではSOの世界をお楽しみ下さい」
俺は白い光に包まれた
気がつくと俺は大きな噴水の前にいた
周りにはたくさんのプレイヤーがいる
いったい何人いるだろう多過ぎて数えきれない
俺はとりあえずメニューのステータスをみた
「なるほど」 ステータスを見てみると
よくわからないものがみつかった
まず、攻撃力(ATP) 防御力(DFP) 素早さ(SBP)
ここまでは普通だが魔法やMPのステータスがない
疑問に思ったが1番謎なステータスに興味がわいた
それは精神力(MTP)だった。
これはなんだと思ったが割合えるポイントが
ないためどんなことがあるかわからない
だからとりあえず俺はフィールドにでることにした
フィールドにでるとたくさんのプレイヤーがいた
皆楽しそうにモンスターを倒している
町の近くは、簡単にゆうとスライムがでかくなって
鬼みたいな顔をした毛むくじゃらのモンスターだ
一見強そうだが凄く弱い俺でも余裕で倒せた
さらに1レベだからか経験値の上がりがはやい
後ちょっとで2レベになるところで
俺は黒い光に包まれた
気がつくと俺はあの噴水の前にいた
周りはなんだなんだとざわめいている
中には「なんかのイベントか?」だとか
「SO初日の記念祭的なやつだろ」と
言う人がいただが黒い光は異常だ
すると女の人の声が聞こえたアリスの声だ
「み*ナ。さま な⒉モノかに ゥ2ルスをオクリ#込ま れ[まし=た ハヤク@logアウトし;てく/ダさい」
あきらかに様子が変だ 俺は即座にメニューを
見たが後ちょっとの所でログアウトボタンが消えた
どうやらウイルスの侵入は本当らしい
そして周りもその事に気がつきだした
「おい! ログアウトボタンがないぞ!!」
周りはさらにざわめきだした
するとアリスが「37様オキをっヶて・・・」プツン
そうするとアリスの声は途絶えた
皆さんどうでしたか
自分的には初めてにしてはまぁまぁかなと
思います どんな事でもいいので
コメントお願い致します
アリスが最後らへん言ったのわかりますか?
分からなければコメントださい




