長編は書くのも読むのも大変なので詩を書くことにした。
最新エピソード掲載日:2026/03/21
タイトルの通りなのですが、仰々しい堅苦しい表現は使わずに平易な普段の言葉で
「ありきたりの日常が、なにものにも代え難い幸福であること」
のようなことを、リズミカルに書きたいと思います。
いつもの言葉で心地よく心を揺らすような文章にできればいいのだけど。
「ありきたりの日常が、なにものにも代え難い幸福であること」
のようなことを、リズミカルに書きたいと思います。
いつもの言葉で心地よく心を揺らすような文章にできればいいのだけど。
0001.朝のBus stop
2026/03/20 06:40
0002.明日の朝もいつもの場所で もしきみを見つけたら
2026/03/20 07:40
0003.明日の朝もいつもの場所で もしきみを見つけても
2026/03/20 08:40
0004.扉が開かれて
2026/03/20 09:40
0005.年末の反省会
2026/03/20 10:40
0006.ゆく年くる年
2026/03/20 11:40
0007.本屋とカフェと冬の夜
2026/03/20 12:40
0008.デンマークの首都はどこですか
2026/03/20 13:40
0009.轟音と静寂
2026/03/20 14:40
0010.マグカップに抹茶ラテ
2026/03/20 15:40
0011.試練の通学路
2026/03/20 16:40
0012.川べりの道
2026/03/20 17:40
0013.手編み問題
2026/03/20 18:40
0014.食べること生きること
2026/03/20 19:40
0015.冬休み前の帰り道
2026/03/20 20:40
0016.週末と平日
2026/03/20 21:40
0017.寒そうな月
2026/03/20 22:40
0018.年末年始の光景
2026/03/20 23:40
0019.君と夕日と遠い記憶
2026/03/21 00:40
0020.教科書に挟まれた記憶
2026/03/21 01:40
0021.夏の空に
2026/03/21 11:08
0022.優しさが嬉しくない時
2026/03/21 21:01