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とある阿呆の小話  作者: 矢瀧 忠臥
3/12

異常なまでの太もも愛

とある物書きの性癖暴露

突然ですが、私、脚フェチなんです。

本当ですよ?

証拠になるのか分かりませんが、脚やら太ももを出しているニンゲンは、老若男女問わず目で追ってしまいます。

お恥ずかしい話ですよね。


ですが、私はつくづく思います。

惜しげも無く生脚を曝け出す人は、ルックスに自信のある人だと思うんですよね。

例えば、ギャルとかクラスのトップにいたガキ大将とか。

逆に私は、夏の日でも長ズボンを履いています。

何故なら、ルックスに自信が無いからです。

もし、そんなものが訪れるのかは分かりませんが、絶世の美人と謳われれば、それは勿論、生脚を曝しているかもしれません。


話は変わりますが、脚の中で一番好きな部位は太ももです。タイトルにもあるようにくどいようですが、本当に好きなんです。特に良いところが、歩いた際に水風船のように揺れるのが好きなんですよ。それと後、脚を組んだ時のあの肉の交わりは、エロい以外で形容できないほど美しいものであります。


好きな脚の形状は、足首が引き締まっておりその他がふっくらとした感じがベストです。棒のように細いのも魅力的ではありますが、個人的にふくよかな方が好きなんです。


お尻は好きかと問われれば、NOと答えましょう。確かに、丸く帯びた曲線は美しい芸術性がありますが、何せ面積が小さいのが自分の中では欠点ですかね。


自転車に乗っている時の脚の運動は、本当に美しいものです。傍から見れば単純な動きかも知れませんが、私にとっては何時間でも見ていられる映像美と言っても過言ではありません。


これ以上書き連ねるとつまらなくなってしまうので、今日はこの辺でお開き。ご精読有難うございました。

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