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ちんぽ詩

ちんちんハメ鳥

作者: 赤おじ
掲載日:2026/08/20

あるいは極楽鳥のように

綺羅びやかに飾り立て 囀り 踊る


あるいは夜の猛禽のように

音もなく滑空し 咥え込み 運び去る


あるいは軒を借りる燕のように

するりと入り込み 巣をかけ ねだる


猿の形した鳥頭たちよ!

君らみな ちんちん挿れたいのだろう?


そのために そのためだけに

かけがえのない 命を燃やしている

ただただ ちんちん挿れたいがために


私はそれを

阿呆阿呆と 電線の上で嗤い(鳴き)ながら

街に灯りがともるころ

誰もいない 真っ暗闇の お山へ帰る


惨めに

かーらーすー、なぜ泣くの?


おちんちんが、イライラするからですぅ〜!!!!!!

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