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タイトル未定2026/06/11 21:48

一章

打郎「くっそー打てば打つほど勝つ確率は高くなるはずなのに」

店長「大丈夫じゃお前はまだ負けてはおらん。お金が無くなっただけじゃ」

打郎「店長どうすれば」

店長「聞くところによるとアーノルドさんが万単位のお金をお持ちでいらっしゃるそうだ」

打郎「ありがとう店長そういえばアーノルドさんと話す用事を思い出しました。」

店長「うそつけお前は北斗無双のいい台が唯一の友達だろう」

二章

ピーンポーン

アーノルド「いらっしゃい打郎噂は聞いてるよ130店舗出禁達成だって、すごいじゃないか」

打郎「お金貸してください」

アーノルド「いくらだよ」

打郎「全財産」

アーノルド「すぐ溶かすだろうエヴァで」

打郎「今は北斗無双です」

アーノルド「一万貸してやろうその代わり授業をしよう」

打郎「あざいます」

アーノルド「まずお金とは何か」

打郎「生きがいです」

アーノルド「違う国の信用券だ」

打郎「1000兆借金してる国なんか当てになるか」

アーノルド「52%国関連のところが持ってる」

アーノルド「それ以外は吐き出せるだろ」

打郎「確かに」

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