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戦国男子高校生たちの日常  作者: ひととせ そら


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『設定』&◆根に持ってます、『本能寺の変』のこと◆

-------◇------◆------◇------◆------◇------◆------◇------◆------◇-------


                『設定』


◆信長

圧倒的カリスマな生徒会長


◆光秀

首席の腹黒優等生


◆秀吉

クラスのムードメーカー


◆家康

マイペースゆるふわ男子


◆伊達政宗

暇があればポエムを投稿しているインスタ中毒者

(※女子に大人気)


◆真田幸村

忠誠心MAXな無駄に熱い体育会系男子




-------◇------◆------◇------◆------◇------◆------◇------◆------◇-------


       ◆根に持ってます、『本能寺の変』のこと◆


信長「おい、みっちー。

前世でのあのこと、まだ覚えてるからな?

お前が俺、火攻めしてきたあの件(本能寺の変のこと)」


光秀「ん~? なんのこと~のぶ? 覚えてないなぁ~」


秀吉「まぁまぁ、お二人さん。

前世のことは水に流して今は楽しく遊ぼうぜ~。な?」


家康「僕、お茶したいな。新作の抹茶フラペ出たみたいだし、

みんな、スタ○行こうよ。」


幸村「よしっ、行こう!案内はオレに任せてくれ!!」


蘭丸「いいですね。道中は僕がみなさんをお守りしますので

ご安心してください。」


信長「おう、さすがらん、頼りになるな」


光秀「らんはなんでこっちでもそんなに忠誠心MAXなの…。」


政宗「新作の抹茶フラペか…いいな。

『苦みの奥に秘めた優しい甘さ』

…まるで、オレたちの青春かのように。」

(と、淡々とスマホでポエムを作ってインス〇に投稿する)


信長「おいこら政宗ー!勝手にインス〇に投稿するなっ!!」


-------◇------◆------◇------◆------◇------◆------◇------◆------◇-------

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