今日も今日とて体力を燃やせ(涙目)
昨日じいちゃんの家に泊まりました。良いものを見れました(興奮)ん?今どこに居るって?それはですねぇ、幼稚園の教室じゃよ(別のクラス)今あの少女とかくれんぼをしていて今は隠れておるのじゃよ。ふっふっふまさかこんな所に居るとは思わ「!!!」なんでぇ!?どぼしてバレたんですかーー?!悔しいのぉ...あ、次はかけっこですか分かりました。
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えー、皆様方元気でしょうか、私?そりぁもちろん! 体力がデッドゾーンですがなにか?も、もう無理なり休ませてくださりやがれください(懇願)
お?あ、あれは少女のお母さんではないか!?これで解放される、やったー...待ってくれよ、何でそんな悲しい表情してるんだよ。あー、困りますお客様困りますお客様そんなイヤイヤしても駄目ですよ、さっさとお帰りくださいまし。あ?じいちゃん?じいちゃんが何でこんな所に来ている?
「すまんな。お母さんは今日は遅れるらしいから儂が迎えにきた。」
やったぜ。個人的にはじいちゃんの方が嬉しい前世ではじいちゃんっ子だったからね。
と思っていると少女のお母さんがこっちに来ている...何であの少女はそんな笑顔になっているんですかねぇ!?何があった
「あぁ、済まない。実はな君と家で遊びたいそうなんだ、もし君さえ良ければ私達の家に遊びに来ないか」
え、少女の家...?どうしよ
「じ、じいちゃん、どうすれば」
「そこで儂に聞く?普通。まぁ...お前さんが遊びたいなら遊ぶ、遊ぶたくないなら遊ばないそれで良いと思うぞ」
「で、で「ならお前さんが誘いを断ったらもうあの子とは遊ばないのか?」いや...遊ぶと思う」
「ならお前さんがしたいようにすればいい、それが1番じゃよ」
なら、自分は
「うん、遊ぼう。」
「!!!!!」
すっごく喜びますやん。
「そうか、ありがとう。日程は今週の日でいいかな?」
「いいです。」
「助かる、では私達はこの辺で」
「すまんが、儂も行ってもいいかな?いつも遊んでくれてるんじゃ、そちらにも礼も言わんといけんからな」
「構いませんよ、では当日は宜しくお願いします」
何か早まった気がするが大丈夫と思え、というか思わんとやってられん




