頂いたイラスト紹介①
この小説、「女神回収プログラム」は一度、このサイトで完結した作品です。
前回、連載していたとき、たくさんイラストを頂き、そのイラストをHPに貼っているだけだともったいない! ということで、今回も掲載させて頂こうという次第です。
さて、まだ登場していない人物がいますので、一先ず、ここまでに登場しているキャラクターのイラストを載せていきます。
尚、イメージして描いて頂いたシーンがあるイラストで、まだ先のシーンの場合はそのシーンの後に掲載する予定です。
また、私の独断で「このシーンの後に掲載したい」というイラストも、そのシーンの後に掲載する予定です。
以下、頂いた順です。(主に2013.10頃~2015.5頃までに頂いたイラストです)
凪裟 画:うさぎサボテンさん
インターネットで公開してから初めてもらった、この作品のキャラクターイラストです。
思い出深い品。
羅凍 画:うさぎサボテンさん
羅凍を気にって下さって、三枚も描いて下さいました!(涙)
そして、更にまだ羅凍を描いて下さっているのですが、私が先のシーンをイメージしたイラストですので、またの機会に掲載予定です。
捷羅 画:うさぎサボテンさん
花がとっても似合う。
双子の兄にも愛情を注いで頂けて、感激しました。
羅凍 画:小夜さん
私が公言していない、「猫目」を再現して下さったイラスト。
作者なのに、わーきゃー言いました。
恭良(と呂彪) 画:うさぎサボテンさん
か わ い い
……可愛い恭良に悩殺されました。
2014年のホワイトデーに頂いたイラストです。
恭良と沙稀 画:一理さん
なにげに、このツーショットのイラストを初めて頂いたんです!
とってもうれしかったイラストです(涙)。
呂彪も別に描いて頂いているのですが……よろしければHPでご覧になって下さい。
捷羅と羅凍 画:絆里さん
絆里さんには「このふたり」と依頼して描いて頂きました。
羅凍がムッとして座っていて、捷羅が満足そうって……とってもこのふたりを理解してくれていてうれしい。
なにげに、このツーショットは幼少期しか描いたことがなかったので、お願いしたんです。
……そうしたら。
「お子さん紹介を拝見して、描きたいと思ったので凪裟さんもお借りしてしまいました」
と、凪裟まで描いて下さったんですよ!
神っているんだ! って思いました。とってもうれしい。
……あ、凪裟は相方デザインのキャラです。
さすが相方。デザインいいぜ。
※現在、相方は創作を離れております。なので、名前の公開はNGとのことで、非公開です。でも、私の永遠の相方なので、「相方」と呼んでいます。
沙稀 画:一七夜月さん
こちらも、私が依頼して描いて頂いたイラスト。
一七夜月さんへの依頼は『女神~』のキャラ、ということでキャラ指定などはしておりません。
また、服のデザインアレンジやコスなど好きに描いて頂いて構いません、とお願いしました。
沙稀を選んでもらって、尚且つ、黒スーツ……とってもうれしかったです。
いえ、私自身は沙稀に黒を着せたいのですが、作品のイメージだと白なので……。
個人的なイメージと作品のイメージとでは、まったくイメージが違うんですよ。沙稀は、私の中で。
なので、「自由に!」で、黒スーツ。個人的にとってもヒットでした。
更に。
こっちは私のキャラデザのままで羅凍。
うわ~、カッコイイ。
一七夜月さんは、なんともう一枚描いて下さったのですが、まだ登場していないキャラなので、またの機会に。
恭良 画:霜月 水花さん
こちらも、私が依頼して描いて頂いたイラスト。
霜月 水花さんへの依頼も『女神~』のキャラ、ということでキャラ指定などはしておりません。
また、服のデザインアレンジやコスなど好きに描いて頂いて構いません、とお願いしました。
かわいい。
……恭良って、描いて頂くと「こんなにかわいいんだっけ?」と疑います。本当。
ありがたい。
こちらは凪裟です。
「ん~とね……」って言ってそうじゃないですか?
かわいいなぁ、もう……。
霜月 水花さんも、もう一枚描いて下さったのですが、まだ登場していないキャラなので、またの機会に。
凪裟 画:うさぎサボテンさん
このイラストだけ、2016.11に頂いたイラストです。
「一番最初に描かせていただいた、思い出深い凪裟ちゃんを再び描かせていただきました」
という、ありがたいコメントつき。
うさぎサボテンさんには、本当にたくさん描いて頂いて……感謝しても感謝しきれないです。
以前完結したときに、完結祝いのイラストも頂いたり……また完結したときには、掲載させて頂きたいと思っております。
完結まで、頑張るぞ~!
そして、もし、今後またイラストを頂けることがあったら、頂いたイラストを掲載するタイミングでこちらに掲載、+HPには随時掲載したいと思っております。
(掲載NGのときは、個人的に大事に保管させて頂きます)
応援が執筆の力になります。
これからも応援お願いします。(深々)




