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天然少女(?)が空から降って来た!
ここは、今から1900万年後の世界、ゆわいる「未来」今とは違ってこの世界は「神」ではなく『地の鬼』が支配している。そのせいで、此処は本来地面であるところが、上へ空が地面へと、何ともおかしな世界だ。
おっと、俺のことゆうの忘れてたな、俺は此処、鬼が収まる国「デス・ディーメン王国」に父さんとパン屋をして暮らしている〖〗
ちょっとここで俺の話をする。そしてこの目!!左右反対のオッドアイ!なんと、それまでもが残念なことに、左目が「青」、右目が平凡の「茶色」(まぁ、オッドアイには、憧れていたためいいのだが、内心「何で左目だけ普通なんだよ!」と思っている。そろそろ話にもどるか。
俺は生まれつき、今君たちがいる世界の記憶があった、そのせいでいじめられたりしたけどその世界を知りたい人などが、俺の味方になってくれたりした。今は村の子供たちとかが、昔(君達が今いる世界)の話を楽しく聞いてくれたりして楽しい毎日が遅れている。この楽しい日々が毎日続けばいいのに――――
ある日俺は、パン屋の準備のため牧場に行くと、そこには何と女の子が!!!!
俺)えぇぇぇぇぇぇ!!!!・・・お・・おんな・のこ?
女の子は、羊の毛皮で寝ていた。
女)




