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ダンジョン学園転生期  作者: 白石達也
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第1話転生

「うん。ここは」目が覚めると目の前には白い服を着た女性がいた。「あのーここどこですか」と聞くと「ここは転生する前にくるところ」といった「えーーーーーーー」と思わず叫んだ。詳しい話を聞いたどうやら知らないあいだにしんだようだ。転生前にここで転生特典がもらえるようだ。10個までもらえるらしい。そして特典を選んで転生した。

15年後、この世界は剣と魔法の世界らしい。俺が生まれたとこは平民だった。この世界では15才になると学園にはいり魔法や剣術などを学ばないといけないらしい。そして俺は今学園の門の前にたっている。この学園はダンジョン学園というらしい。そして今日はこの学園の入学試験だ。

俺は門が開いたので中に入った。

一人の男が前にある台の上に上がった。「これからひとつめの試験を説明する。まず最初に魔力の測定を初める、前に置いてある魔晶石というアイテムを使って魔力を測る。最低でも90以上ないとその時点で不合格だ。」

「じゃー俺が一番に」と後ろの方にいた人が言った。

「じゃあそこの石の上に手を置いてくれ」

前に置いてある石が赤く光った。

「ふむ。数値は、500だ。」

「え、500」ざわざわ

 「一流の魔法使いレベルだな。」

数値が500ってそんなにすごいんだ。

そして測定は進んでいきついに俺の番になった。

「そこに手を置いてくれ。うん。数値は100だギリギリ合格

ラインだな」ふぅといきをついた






まだ小説を書きなれてないけど頑張ります。

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