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宇宙からの眼差し・メッセージ

最新エピソード掲載日:2026/05/01
梗概
昨今、世界は慌ただしく動いて居る。一部の国の支配者たちは、国連が定めた法律を無視し、利己主義的に、又、独りよがりでやり放題。此れを食い止める術は、ないのか。国連が動けない、守れないな、地球を誰が守るのか?
でも、誰かが止めなければ、第三次大戦争、と成りかねない。様々な偽情報が、地球を飛び回り、SNSと言う責任の無い文章通信も飛び交い、若者達が、洗脳され、間違った判断が実行される、現に、その情報が悪用され、詐欺集団が生まれ、戦争が起こって行く。偽情報は、絶対止めることは出来ないでしょう。
地球温暖化と言う危機が、真に、起こって居る中で、対応は道半ばであり、各国の支配者達は、なぜ地球温暖化に舵を切らないのか、纏まらないのか。六十億人七十億人は、何人かの支配者に惑わされ、国が二分化され、何処で生きて行くのか分からない。国を追われ、家族はバラバラ。人間生活ができない難民達。何千万人。
第二次世界大戦後、八十年が過ぎました。しかし、身勝手な支配者たちは、手癖を書いているみたいに、第三次大戦を、起そうと描き始めているのでは、と心配です。
軍事機器の新製品を試しているような、独りよがりの支配者達。を。排除しない限り、この現状は止まらないでしょう。逆に、世界大戦にエキサイト、するかもしれない。まだ一部の国だけでの、紛争ですが、二百カ国の支配者達が挙って参加したならば、地球は無くなるでしょう。原子力爆弾と言う武器を、使用したいと言う輩が居る。もう手遅れと言っても過言ではない。この様な私利私欲を振る舞う支配者を、地球から排除しない限り、紛争は収まらないでしょう。今直ぐ決行しなければ、手遅れになります。
この小説は、著者が思う宇宙人を、想像したものであります。必ず宇宙人は居ると、思います。居ることを願っています。地球を保護し、何千年前の地球に戻してくれます。光より早い電波を何百年から飛ばして居ます。従って地球と言う星は、手に取るように分かって居るからです。今、地球に降りてきました。

著者 鈴木こういち
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