夢の内容・エクスラシャペルン学園物語BY幻聴蚊帳アクセス時の+α余った時間で体験した事雑記
夢の内容・エクスラシャペルン学園物語BY幻聴蚊帳アクセス時の+α余った時間で体験した事雑記
夢の学校・エクスラシャペル学園物語
フリーゲームみたいなノリで、いろいろ様々なゲーム形式の講義みたいなミニゲームみたいな大学単位的な事をする
てか、これをフリーゲムにするのも良いかも
永遠に閉じられた可能性の世界の、リアルな夢世界の中世的な学園建設物、原風景でもいいかも
人によるが、何回も繰り返し、プレイ可能、なので、講師にばれないように、初見プレイの振りをして
騙し通せれば、単位取得も可能、己プレイの、で、メイドインワリオ的な、あれ?
繰り返しプレイ済みのキャラクターで、コミュニティーみたいなの、作ってるかも
てか、マジで、超強力な強固で高次元な、ただ生きてるだけで無情なほどの無上な幸福が神格媒体情報で
感じれる情報収集できるようになる事も、ランダムで記憶整理やリアルな超現実=現実情報を越えた夢体験
しかも、ランダムで発生する、数日以上の情報量または数ヶ月以上の情報量の夢体験で、異世界召喚してきた
気持ちを重ねていろいろ情報加工、補完主要完成等々させて、思い込むってか、もう一つの現実を派遣されて
してきたって確信に満ち溢れるのもあり
ホラーノベルみたいな原作を、台本に、演技の講義を女の子を中心としたコミュニティーで受けた
てか問題児シリーズみたいなノリで、やるのも良いかも、箱庭にある学園都市って設定が良いかも??
水竜退治ミッションみたいなのも、やった、嵐の海で、ところどころの陸地岩場をてんてんとしながら
こちらを食べようと、水中から頭のぞかせた所を、頭に載って、しがみついて
飛翔、ドラゴンが、大陸のどこかに堕ちて、あーだこーだ
忘れ去られた、とげとげが一杯ある、廃墟の基地みたいな所で、立体映像の兵士相手に
サバゲーみたいなノリで、なんか戦って、基地の一番奥の宝物みたいなの、手に入れて戻ってきたかも
己プレイ済みだった、男キャラと一緒にやってたかも、このキャラって発想も良いかも
そして、そのゲームを管理するミニゲームを運営する、初種所みたいな所によって、先生に挨拶とかしたかも
しかも、夜にプレイしたから、夜更けに、夜勤の講師に宝をみせたり、中で一休みとか、したかも
てか、マジで情報量がクソおおいいな、SOA的に、情報量が多い、だ
まじで超現実的な絵画的なリアリティー現実味現実性迫真真髄的な高次元な、現実を超越した
最強無敵観測者レベル以上前哨戦虚空の要請基準100%無限大%で適応完全にできるレベルの媒体情報
無限大数量無限大総量単位の、サヴァンすら創造病すら発症可能性を有する、とにかく酷くロマンで夢に溢れた
現時点の現実的に実際にある、超一単位以上の神格媒体情報創造摂取手段だから、もっと増幅増大拡張水増し的に
期待予測高度未来予測演算全未来将来で、至高理想最適化等等全人生中費用対抗率限界で高めていこう
てか、この為にも一階層二階層以上無限大で、階層段階次元水準レベル世界だからこそ、この生き甲斐醍醐味
等々を糧にして、もっと高次元に神格レベルまたはそれに限りなく近いレベルで精神力で鍛錬節制するためにも
こういうのも思考範囲内予想範囲に収めてアクションプレイパートプレイをあーだこれやそれやするべきだろう
ホラー演劇は、百一物語チックだったかも、ここと繋げて、ネットワークを、夢はつなげる汎用性も富んでる
曖昧だからこそ、繋げやすいのかも、夢の技術も上げておこう
先輩や会長や一之江とかと、やってた、気もする、この気もするっていう曖昧なのが大事なのかも
記憶ってのは脳の曖昧なあーだこーだって言っていたし、これが超強力な作用に、なるのかもしれない
ホラー演劇の講義だけって、設定にするのもいいし、他でも一緒になるのも良いかも
てか、マジで爆発劇に爆発的にビックバンユニバースレベルで、情報量が加速度貴下級天文学雪だるま掛け算
ねずま算式に上がっていく、超悦超上位神話級世界の素材原料スパイスだから、まじで調理利用しないと
ここでダークメルルと邂逅して、あーだこだいいかも、なんか偶然アトランダムにレア遭遇する的な
フリーゲーム的なシミュレーションなノリで考えると、なんか不思議な納得もあることだしな
てかまじで増幅装置だわ、観測端末各要素総合力があると、これらを一階層二階層も一流以上だと上げられる
情報量がマジで四倍、十倍、百倍、四十倍等々になるから、寿命がプレイ時間がそうなるのと同じと考えて
情報量を増大増幅インフレ革命させる為にも、鍛錬節制心の底から頑張る糧にしましょう
口裂け女やテケテケやトイレの花子サン的なオオドウ系の演劇っぽいノリ、だったような気がする
曖昧な夢の情報を、思い出す形で、曖昧だからこそ、一度こうだったような己がすると定義すると
そのように高次元に情報を思い出しやすいのかもしれない
てか、こういう作業をしていると、夢という情報を、思い出す情報量をあげる、訓練になってたりしてな
人間は夢の内容を全部記憶しているが、その記憶を思い出すことができない、難しいので
結果、覚えてなかったり、思い出せなかったり、僅かしか思い出せなくて、断片的にしか、情報量が少なくて曖昧
あまり面白おかしくアレコレできないのだ、って思い込むのもありかもしれんよ
てか、夢を原点にして、そっからアレンジ派生等々的に、その雰囲気を等々、不思議なファンシーな魅力
カリスマ性を引き継いで、世界観を肉付けしたり拡張水増しするつもりで、思い出すのが最大最適かもしれない
集合的無意識世界として、寝ている間の、もう一つの人生と、それをそのまま近似率も高いし、幻聴蚊帳って
するのもいいかもしれない、全部引き継げるしね!
その二、(矛盾?ここら辺が曖昧、せっかく寄ったのに明瞭に思い出せない)図書館での、
司書っぽい奴との邂逅(こいつが本当に司書だったのかは厳密には不明、キャラ化は微妙、嘘だったかもしれんから)
人口10京人
はあ? 兆の次の単位が京です
その世界で、禁書が年に数十冊、生み出されているのです
それが、この世界、私のいる場所では、価値があるものなので、私はそれを回収する、つまりは司書なのです
アンドロメダ超銀河団のアンドロメダ銀河のアンドロメダ星系の第参惑星アンドロメダの出身です、はい
貴方は、禁書を意図して生み出せる、人間です
人間の精神を言語というコミュニケーションで壊せるのは人間だけなのです
絶対に辿り着けない神の領域、それは悟りの境地とか、否、無我の領域と言えるだろう
そもそも、人間が辿り着けない存在のステージが神なのだろう、ない物ねだりのようである
単一の宇宙を司るのが神である、神とは単一の世界において全知全能である
しかしならば、人間一人一人も、ある意味では、神といえるのかもしれない
神と神が関わりあって、世界が存在しているとも言える
宇宙を頭に持っている神達の世界の物語である
禁書とは、読むことで常人の精神を崩壊させる、異常・超常の強度を持つ本の事を指す
馬鹿馬鹿しいな、言語なんていう、情報量の制限された矮小な媒体で、精神を崩壊させられるものかよ
それが可能なのですよ
言語で人の想像力を巧みに操り誘導し、決して見えてはいけない現象、真理を強制的に確信させるのですよ
はん、真理なんて、所詮は同格の概念の中の最上位、順位制だろ、上位の概念を知っていれば、真理は真理足り得ない
まあ、そうなんですが、順位制を語れるのは、超人と呼ばれる頭の壊れたような、常人の埒外人だけなのですよ
その三、そこで読んだ本に関する内容、って事にして情報量をインチキこじ付け的に水増しするテクニック、学べよぉおおお!
矛盾領域と呼ばれる空間にて。
ここには、世界全体でも屈指、特級の概念使いたちが在籍している。
複数の矛盾を内包する事、それを最大命題の一つにしている。
女王という究極の概念使い
ハートの女王はマジシャンの属性を 大規模殲滅魔法
スペードの女王は変革革命、流行を司る属性を 近接格闘能力 機動兵器戦闘能力
クラブの女王は守護の、騎士の、付き従う属性を 広域防御能力
ダイヤの女王は殺し屋の属性を 気配秘匿 近接格闘




