面白くないくだらない害悪的な人間が世界に溢れている、、、気がする
被害創造をしよう。
現状世界では、沢山の害悪的な人間が、無辜で善良で優しい純真な精神を宿した存在を拷問したりして殺している。
その統計は巧妙に隠されている、今も何万何十万の人々が、実際にそうなっている、と、考えるのである。
現状、十二分に幸福でない、不幸な人間は世界に引っ張られる側で無価値である、あるいはマイナス価値。
パッと見で分かるのだが、ああコイツ人生楽しんでないだろうな、そういう奴の話だ。
そういう存在は所詮は所詮レベルの存在だ。
心の底から他人の為に生きる事ができない、無上の混沌を幾らか内包した奴。
自分の為にしか根本的に生きれない、まずは自分を幸福にする事が前提なのだから当然だ。
私利私欲的に自己本位的に、利己主義に走り保守的、まったくもって下らない存在でしかないのだ。
そういう奴らが、それこそ腐るほどいる、世界の比率は現状、そうなっている。
八対二の法則で表現するが、だいたい不幸な奴は80%、幸福な奴20%。
さらに大きく不幸な奴は20%、大きく幸福な奴は4%。
歳をとって人間的に劣化堕落すると、この比率はより高くなる。
不幸な奴の比率は96%、幸福な奴は4%、大きく幸福な奴は1%程度になる。
まあ、町をあるいてれば分かるだろう。
道行く老人に、本当に幸せそうな奴なんて大していないことが。
とにかくゴミ屑みたいな奴らばかりで、世界が悪循環に陥っている。
もちろん好循環で回っている、上流階級には一切関係ないのだが。
下流中流階級がゴミゴミしているのだ、最近特に。
これが格差社会の表出で、加速しているだけの拍車の結果だろうか。
とにもかくにも、この人間の世界は生きるに値しないのは紛れもない事実だ。
人に救いなんてありえない、悲観的理想主義かもしれないが、そうだろう。
このゲームは高学歴高収入等々、とかく上流の階級に世界に行き、好循環に混ざらないと駄目だろう。
もちろん人間的に有能、真に精神的に恵まれていれば、これら関係ないが、大抵の無能な奴はそうでないと堕落してゴミになる、確実に。
危機感を持つべきだといいたい、ガキは日々を怠惰に過ごし尻を蹴っ飛ばしたくなる。
だがガキはガキでいられる期間が大事という味方もあるから、強制なんてできんし。
ガキの気持ちや弱者の気持ちは、己がそういう時期をある程度経験しないと実感できないとか、あるやもしれんわけだし。
この世界はさっさと歴史を積み重ねて、娯楽を溢れさせるべきだろう。
最近は外に人々が出なくなるレベルで、娯楽が溢れてきている。
これが更に加速すればいい。
供給される娯楽の総量が、社会的労働意欲に直結するような話である。
人々が自己を啓蒙する、建設的な勉強をするモチベーションの総量も同様の値で推移するだろう。
だからとにかく、世界は有意義に歴史を積み重ねると、これから先、少しでもは期待できるかもしれないわけだ。
後発世代は、先発の築いてきた歴史を踏襲できるのだ。
そして、その踏襲もスムーズに進むようになってきた。
どこに価値ある情報があるか、それを正確に伝えるツール等々も着実に発達しているので。
情報化社会では、溢れるほど存在する情報から、価値ある情報を最大限効率よく救い上げるのが必須なのだから。




