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後書き
どうもどうも、モードーです。
「かぐや姫の原罪」最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
心から感謝申し上げます。
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いわゆるループですね。
かぐや姫が地球に堕ちて、月に帰り、地球に堕ちる。
これを無限回繰り返しているのです。
まぁそれはさておき、この物語は、皆さんご存知「竹取物語」を題材にしています。
学校の授業で習い、あのあと、かぐや姫はどうなったのかなぁ、とか、どうして地球に来たのかなぁ、とか授業中考えていました。(授業に集中しろ!)
それを言語化した作品です。
やはり、小説を書くのは良いことです。
自分の世界が広がる。
自分がしたいけど出来ない事を、主人公がしてくれる。
自分の考えを広めれる。
書くだけでは無く、読むのも大切です。
人の考えを知れるし、何より楽しい。
勉強にもなる。
勉強&楽しいが両立する事は、読書以外何があるでしょう。
では、さようなら。
またお会いできるのを楽しみにしております。




