|その1|「地獄クリスチャン部・レーゾーコン」|下|
そして、
士官さんは私を市内の局へ導いた、ですが、あまり面白い事ではなっかた。
古い建物であった。恐らくあの丹の柱は腐る中であるし、強いカビの匂いも感じられた。彼は当分の間にモダンな局が改造中と言った、今年にはこれが三回の改造らし。
私は少お部屋に士官さんをついてきて、水一杯をくれった。
「お座ってください」 と言った、「我の同僚はまもなく来ます、では···」。
彼が意外にマジメと思います、もしかして···軍隊の皆様はこんなに真面目な人ですか?
「えっと、ラーゾーコンさんですね?こんばんはでっ。さっ、さっ、ありましたの事を話ししましょうか?」と言った。
五十五歳くらいのおじさんが来た。
眼の前に太い眼鏡レンズの、百年間で水を飲まなガラガラ声の、黒い洗わなかったの爪の、かっぱ・おじさん。
「あなたは犯人の拷問担当の方ですと聞きたんですけど、そう言うのは正解ですか?」
「私は助手ただでした」
「そうか、ならば、担当の方は?」
「私の同僚、西施さんです」
「そう、そう。ゴホン···ゴホン···《ゴホン》。失礼します、少風邪をひいた、
〈くすん〉」と鼻水をで捉えて、机の上に疲れたのティッシュを置いた。
···
「そうか。ラーゾーコンさん、ご協力はありがとうございました」
「やぁっ、こちらこそ」と言ったですけど、その接見はまだ終わらなかった。用紙を書き込みのは要望されました。
色々な質問があった、つまらない質問があった。普通な質問もあったけど、大半のが可笑しいであった、それとも、質問が多く過ぎった。何故が分からない。
「住民番号『000−0000−000』(記憶で)」とか、
「住んでいるの地域 『=====』(旧字体で)とかっ??
「お名前『〇〇〇〇』」など
「住所『丸々々々』」などあった。
「受精されたの日『日日ー月月ー年年年年』(記憶で)」もあった。
「一番好きなまだ食べなかったの食べ物『例え』」あったも。
河童おじさんは喋っていた、私が無限な用紙をやりつつに。
悲しい話であった。でも何の話かって知らない。
古い物語の話かな? あの有るの古い物語の事。かっぱ家族は誕生するもしないも決めますと言う物語の話かな? それとも、伝説? 常識? ちゃんと思い出さない、出せれない。
「でも今時には正解の決断したのか知らない」と聞いた、私?
変なおじさんだった、でも助かった、時が逃げた、夜になった、用紙が終わった。
ついに出したにはもう夜になってきた、もう道に人々がなくなった、それもあんの腐る中の局は古い街にありますので。
夜に怖い、貧乏な所です。中世に戻ったのような場所で、組織犯罪ばかりな並行的な社会である。ニュースのよるとまだ部族から基づくの社会である。
それとも、この街に過激な運動がありますと聞いたことです、魔王を返すためにの運動、新社会を倒したいの運動、つまり、やばい人である。
かつ、どんな風に帰るのは知っていなかった。
早く帰りたいと考えったですし、古い街は他の街と同じで地獄国の中にありますから大丈夫ですね?まっ大丈夫であった、だって、今この手帳を書きます、死んでなかった、帰り中には。
でも汚いの家屋、舗装 、歩道、魔物があって、まずいな事です。
私は「地獄にあるの所なら、大丈夫です」と仄めかしたですが、地獄も国内問題があるから、もっとこの古い街の如きの事があります。それは当然な、誰も知っているのことです。
地獄は一丸物ではない、多情な地獄がある、全地獄会社はただこの魔界の要素である。初代魔会長・ デミウルゴス様が対抗の政権を組んで、近代化・革新を実践して、現代の全地獄会社を形作った。当然に他の政権があります、今まで。
若干の政権から難民、泥棒、奴隷、人間、使用人が来ます。
戦争や、無能や、貧困から逃げます。そして、この街の如きの所には来ます。
まっ、私の問題じゃないですけど。
ありがたいに指示標識を見つけった、
戻れた。
「赤鯉」道を通って、私の好み「 ドンヤク様」大道についた。もうここにいるなら、コンビニに行こうかと思うった。遅くなったですがしょうがない。
新しい鬼火と雑貨を買いに行った、元々に鬼火をつかむのは神社のみに変な儀式で手に入れた、でも今は便利なことです、魔会長様、ありがとうございました。
店の中には蛍光灯のチラチラが脳みそを篭もる、買えものを探すの一人二人お客さんが影のように流れていた。エアコンが前から壊れてきたそう、空気が重い。店員がピコピコと不明な物をスキャンした、無関係な河童のばさんがやかましいな言葉を言っていた。
夫が出張に行ったとか、息子が自分のことを思いやりしなかったとか、買えものがたかっ過ぎるとか、自分の人生が大変なことばかりと言ったとか、とかとかとかとか。とまらなくって、店の内全部を染みた。
夢中のように私は、レジを近づかれる、店員さんの目を見つめると。
帰った。
私は毎日には寝る後にテレビをつけて、眠いになるまでゴロゴロする···
「今日はクリスチャン街の全地獄会社拷問部にテロ攻撃が起こりました、死者は四人、十六人が傷つきしました。死者の構成は調査・委員会が員数を公開しません。
今日は私達とスタジオに「フリン」博士があります。彼は=なんたらんかんたらん=の専門家だ。
「フリン博士、こんばんは、よろしくね」
「よろしく。さっ。この態には大雪な事が===であります。」
「そうですね、そうですね」
「そしてこれをあってるのは何となく何なことですから」
「うん、うん」
「そうになります」
「すごい」
はい、皆さん、そのとおりです。
広告の後に犠牲者インタビューしますから「ジョボーTV」を見てるのは続けてください!
「今週だけに狐のお客様にウルトラキャンペーン!ーーー」」
そうか、テレビに出る、あったのことは。
待って、テロ攻撃?変だよ、かっぱじさんそんな事を言ったなかった。まっ、きっと理由がありますので。
そうだ!
アニメ見ましょう!
|反省|
半外にこの手帳の初めての日はけっこうすごく、大変な日であった。
意外に、私、あまり踊りませんでした。だって私と関係ないでしょう?
まっ正気で、ちょっと不安あるですけど、だって私達・魔物は人間と違うで、魂がないから、死ぬと、もう一向に無くなる。説明を容易にしますですけど:死ぬの後で人間は行き先があります、地獄それとも天国?人生の罪が魂の中には重いになります。罪が多いすぎるならば、魂が地獄へ降りる。心が天命を愛しているならば、天国に安全な安泰を知りなる。
それから、私は魂がない。体だけがある。死ぬなら、別の世界に行きません、他の人生を生きません。死ぬなら、無くなります。それが怖いのは認める。
メンタルヘルス手帳っぽいのせりふが来た。まさか、こんなことはマジで働くの? ないよ、まだ疑いがある。
もとにはちょっとつまらなかったけど、これは劇的すぎる。
眠い。
明日も頑張ります!
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|次回|
地球の回転、魂の自戒、魂の自滅。
みてっ〈ゴホン〉、読んでてね~~~「 ジングル 」
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まだ日本語を学ぶ中で、間違いあるほどはずですから、ご協力をお願いします。論評をくれるのは助かります。
よろしくお願いします。