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『どうやら僕の心臓は賢者の石らしい』設定

作者: (や)
掲載日:2014/11/02

「どうやら僕の心臓は賢者の石らしい」設定をまとめて行く予定です

キャラクター設定


順番は適当です。


佐橋 慶(さはし けい)

 男性:18歳

 髪の色は黒で、短めにカットされている。

 眼の色は黒

 顔立ちは男前ではなく、優男風。目はちょっとタレ目ぎみ。

 装備は外部装甲()と鉄棒->大剣->槍->七節棍・大太刀

 身長は175cm、体重80kg(装甲をを外した状態)

 体格は細マッチョ体型。


 外部装甲()は真っ黒で、○ボコップと騎士の鎧のように見えるデザイン。兜はない

 身体は黒いラバー状のウエットスーツを来たような感じであり。手の先と首から上の部分だけが露出している。


 <生い立ち>

 次第に手足が動かなくなる難病(筋ジストロフィー )により体が動かせなくなったことから、ロボット、生体工学の天才だった祖父に脳と脊髄以外の身体を機械化(サイボーグ化)されてしまう。


■エミリー・アデュー

 女性:15歳

 肩までのくすんだ金髪。

 眼の色は青

 大きな目が特徴の可愛い系の顔だちの少女

 装備は皮鎧とメイス

 身長160cm、体重50kg、B83/W60/H84


 <生い立ち>

 両親をゴブリンに殺され、以後"大地の女神"の教会の神父に引き取られ、シスターとして育つ


■エステル・オールソン

 女性:16歳

 短めの赤毛、体育会系の活発な女の子といった容貌。

 スレンダーな体型(筋肉質で引き締まっているため)

 眼の色はブラウン

 装備は皮鎧、弓、ショートソード

 身長166cm、体重54kg

 リリーと同じ村の出身

 オーガに対してトラウマを持つ

 <生い立ち>

 幼いころに助けてもらった冒険者にあこがれを抱いて、冒険者となるべく幼なじみのリリーと村を出る。


■リリー ・ヴェーレ

 女性:17歳

 腰までの長い黒髪で東洋人風の文学系美少女

 体格は小柄で魔法使いらしく華奢な体型

 眼の色は黒

 装備は黒いローブ、杖

 身長:155cm、体重45kg

 エステルと同じ村の出身

 魔法使い


 <生い立ち>

 魔法使いの才能を持って村に生まれた才女。エステルの幼なじみであり、冒険者と成るために村を出たエステルに付き合って、自信も冒険者と成る。



■ミシェル・バゼーヌ

 女性:25歳

 くすんだ肩までの金髪。切れ長の目の美女

 ボンキュボンなメリハリのある体型

 瞳の色は緑

 装備は皮鎧とショートソード

 身長:168cm、体重55kg

 アルシュヌの街の義賊集団"アルシュヌの鷲"のリーダー


 <生い立ち>

 家族をドヌエル男爵に殺されたことで、義賊集団に身を投じた。

 才能があったのか、体術と小剣(ショートソード)・短剣などを使いこなし、盗賊としての技能もピカイチである。

 気が付くと"アルシュヌの鷲"のリーダーと成ってしまっていた。


■ローダン神父

 男性:52歳

 初老の人当りの良さそうな男性

 髪の色はロマンスグレー。短く刈りこんである

 元冒険だけに意外としっかりとした体つき。

 瞳の色は灰色

 茶色の神父服

 身長:178cm、体重60kg

 ディルック村の大地の女神の神父⇒ネイルド村の神父


 <生い立ち>

 過去に冒険者として大陸を旅していた。その後"大地の女神"の神父としてディルック村に引っ越す。


■ハロルド・ルーフェン伯爵

 男性:50歳

 金髪碧眼の美中年。顎鬚を粋に生やした男前な顔付き。豪快な性格。

 瞳の色は青

 貴族らしい服装。軍を指揮するときは硬革鎧(ハードレザー)装備

 身長:175cm、体重75kg


 バイストル王国、ルーフェン伯爵当主・

 アルシュヌの街に居城を構える


 <生い立ち>

 ルーフェン伯爵自身は公明正大な人で文武に優れ、国王からの信頼も厚い。そのためほとんど領地におらず王都で仕事をしている。



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