表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
14/124

14 学園探索

どうも、3の倍数です!

ちょっと今回はこの小説を書くことになった理由を話してみたいと思います!

前も話しましたが私は学生で、なので先輩後輩関係もあるんですよ。

それで別サイト、ハーメ〇ンで活動している名無しの音さん(以下先輩)とも関係があるんです。

それで、先輩と先輩が小説を書いているという話題で話していた時、

「私も小説書いてみようかなぁ」と思い、小説を書くことにしました!

その後も先輩は私の小説の相談に乗ってくれてとてもありがたかったです。

こんな感じです。


先輩の小説、『一般学生の鉄道旅記録』のURLです。

良かったら見てってください!


https://syosetu.org/novel/195028/9.html

 その日、レゴリス学園のsクラスは、一日遅れの授業を始めた。

「ということで、まずは自己紹介からじゃ、まずわしはレゴリス学園校長のバーナード・ループじゃ。

昔、魔法師団団長を務めておった。これから六年間よろしくな」

「「「え!?」」」

「校長先生って元魔法師団団長だったの!?」

「初耳ですよ!」

「ほっほっほ。別に信じなくてよいぞ。後々実力を見れば、わかることじゃ。

そんじゃ三人も自己紹介頼むぞ」

「じゃあまず俺から!」

一番にギウスが口を開いた。

「俺は、ギウス・ベテル、好きなことは剣技 嫌いなものは犯罪者と魔物だ!

将来は王国騎士団団長になりたいぜ!」

「元気があって良いのう。次!」

「それじゃあ私で」

次はカペラだ。

「私はカペラ・ダイアモンド、好きなことは……んーいろいろ

嫌いなことはね……人が死ぬこと」

「ほ、ほう…………次……」

校長が反応に困ったのはしかたがなかった。

最後はリウスだ。

「私はリウス・コスモです。好きなことはオーク狩り、嫌いなことは人からチヤホヤされることです」

(元の世界でチヤホヤされたからとか言えない……」

「とりあえず自己紹介は終わりじゃな。

次は学園を周るぞ」





ということで学園探検が始まった。

学園の特徴を箇条書きにすると、


・校舎はHの形をしていて、A棟とB棟に分かれている


・渡り廊下などの、真ん中の部分は、C棟と呼ばれる


・A棟には、基本的に教室が、B棟には実習室や、職員室がある


・A棟からは、実技練習ホールがに行ける


・B棟からはD棟に行けて、D棟には書庫がある


・校庭は形が変


・池が二つある


・6階建てで学年が上がるごとに一つ上がるようになる



こんなもんだ。


学園探検で今日の授業は終わった

「学園探検疲れましたね」

「とりあえず帰ろーぜー」

「そうだねー」

そんな感じで三人は帰路についた。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ