部屋紹介②
すいません遅れるのはいつもですが
スマブラにハマりすぎて
遅れました
反省はしているが後悔はしてないぞ!
まだまだ部屋はあるのでハクが自分の部屋をもう少し見たそうだったが紹介に戻ることにした
「ハクの周りの部屋はまだなにに使うか決めてないからまだ空き部屋だ」
そう、この家は大きく作ったはいいがまだ使う予定のない部屋が沢山あるのである、正直、俺の部屋どこにしようか結構迷っている
とりあえずつぎは玄関からまっすぐのびている廊下の一番奥にある台所を紹介することにした
「ここは台所だ、だべものの調理をする場所だ、ここがあるだけで生活環境が結構変わると思う」
まだ、包丁も鍋もないからほとんど外と調理は変わんないがな
「とりあえず美味しい食べ物を作るための場所ですか、わかりました」
ガスコンロやIHなどはあるわけないので石造りの釜だとかをやっていた時代の薪コンロ(?)だ
軽く説明して納得したようなので細かい部屋は後にして俺は離れの風呂を紹介するために縁側から玄関と反対方向にある離れに向かった
風呂ようなので部屋としては普通くらいだが風呂だと思えばかなり大きい離れである
「ここは風呂だ、あった時にやってあげたみたいに体を洗って湯に浸かる場所だな」
日本といったら温泉なので露天風呂的な見た目にしようと思ったが材料が木なこともありきの五右衛門風呂みたいに作った
つくった今頃だがこれって湯沸かすのはどうにかなるとして水運ぶのめんどくさくないか?
「今はここにようないしつぎここの反対側行くぞ」
興味深そうに五右衛門風呂を見ていたが俺の声を聞いて、後ろをついてきた
つぎはそうかなのだが離れでなく外側から入れる家にくっついてる型の倉庫だ
いった通り家を挟んで風呂と反対側にある
「ここはそうこだ、でかいものや道具などを置いておく場所だ、今は薪だけだな」
「獲物とかもここにおくのですか?ここでは何匹か入れたら入らない気がしますが…」
「獲物はここには置いておかないよ、第一そんな量置いといたら食べきれなくて腐るしね」
「なるほど」
彼女は獣なのでわかってはいるがなにも知らなすぎてあんまりちゃんと説明できていない感じがしてくる、いやだとは思わないが
一通り終わったので家の中に俺たちは戻った
紹介だけだったが日の高さを見る限り一時間はたったようだった
全く説明できていませんが間取りはそんな感じです、まだ出てきていない部屋は5日出てきます、いつか…
いつも通り修正するかも




