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(良し、もうステータスあげるのは、当分諦めて、先にスキルをたくさん取ろうか。最初に剣のスキルとっときたいなーーものは、試しだ、とりあえず素振りしてみっか。)


素振り10回目

(何回やったら剣のスキルてにはいるのかなー?)


素振り20回目

(いやーそろそろ疲れてきたぞ)


素振り30回目

(ハアハアもうギブアップー)


素振り40回目

剣技lv1を入手しました


(やったー剣技lv1手に入ったぞとりあえず魔物のスキルとりにいくかなー。)


(魔物いるかなー?げ!なんだあれ)


翔太に、「ウホホッー」という声が聞こえてきた


翔太の目の前には、腹筋をしていて、全体の筋肉が、ガチムチな、猿が居た、


(何だよあれ?どういうモンスターだ?)


「鑑定」


ーーーーーーーーーーーーーーーー

マッチョモンキー

        ランクA+


lv54

   体力   1400


   攻撃力  1300

   

   防御力  650


   素早さ  450


   魔力   50


スキル


・拳術lv6

・身体強化lv5

・縮地


ーーーーーーーーーーーーーーーー

このマッチョモンキーは、筋肉を愛し鍛え、力こそ全てと思っている、そして2回目だがやはり筋肉を愛している



(何だよこいつ、脳筋の上に、筋肉愛してるとか、もしかして頭の中まで筋肉で、出来てんじゃねーか?)


マッチョモンキーが立ち上がり、そして自分の腹筋を好きな女を見るみたいに見て、そしてその次に、マッチョモンキーがしたことは、何と!筋肉に、キスを始めた。


流石に、これには、翔太も?


(何だよこいつ、というかスキル2つしか、持ってないし、でもね、スキル良いの持ってたとしても、触りたくないよなー?やばいこれ結構精神にくるなー気持ち悪いこれは、見なかった事にしよう。)


(さてさて、気を取り直して魔物を探そうか、)


翔太の前には、妙に青白い裸のおっさんがいた。


(え?世界樹の森に、人間?本当に、人間か?人間にしたら、妙に青白いしなー)


「鑑定」


ーーーーーーーーーーーーーーーー

アンデット

lv40

        ランクB

状態 呪い


   体力   400


   攻撃力  300

   

   防御力  200


   素早さ  100


   魔力  130


  スキル

無し


この魔物を倒したらその倒した者に、とてつもない呪いが、かかる


ーーーーーーーーーーーーーーーー

(何だ?こいつステータス低いし、スキルも、無いけど倒したら呪いがかかるってなんだよ、もう、さっきのマッチョモンキーだったりこいつだったりもっとまともな魔物出てくれよ、このままじゃスキル取れないじゃん。気を取り直して魔物探しをしよう、やっぱり戦いに役立つスキルが欲しいなーそうだなーやっぱり魔法が欲しいかな、この木とかが魔物だったら良いのになー)


「鑑定」

ーーーーーーーーーーーーーーーー

ダークトレント

lv30      

           ランクB+


 

   体力   200


   攻撃力  400

  

   防御力  300


   素早さ  700


   魔力   870


スキル

・隠密lv7

・暗器術lv4

・風間魔法lv6



ーーーーーーーーーーーーーーーー

このダークトレントは、昼は、隠れながら寝て、夜に、行動する、木の枝は、ナイフのように、鋭い

このモンスターは、魔物の暗殺者と言われている。




(いたよ魔物!しかし良かったー今が朝で、これが夜だったら、今頃やられてたよ、しかし、この魔物風魔法持ってるなー、これでやっと自分も魔法使いデビューか。)


(よし触ってと)

ーーーーーーーーーーーーーーーー


        佐藤 翔太


lv1

   体力   20


   攻撃力  15

   

   防御力  14


   素早さ  5


   魔力   7


   運    47


   スキル


・異世界言語理解 

・アイテムボックス  

・鑑定

・裁縫 lv 1

・工作 lv 2

・剣術lv1

・風魔法lv1

・女神様と会話

・スキル奪取lv1


称号

・異世界人


ーーーーーーーーーーーーーーー



(やったー!これで俺も魔法が使えるぞ)



ーーーーーーーーーーーーーーーー


ここまで読んでくださってありがとうございます。


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