表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
俺は、異世界の傭兵になりました。  作者: 猿山のベンツ
26/40

遅かれ早かれ(その4.5)

同時刻に別のアジトにいた

2人もシャドウダイバーの影が向かっていた。

女の子と????のもとに…

一方その頃…同時刻に

別のアジトにいた2人にも

シャドウダイバーの影が来ていた。






(女の子)

あぁあ〜

昨日も何も無いほどは暇ね



(????)

お嬢!

そろそろ学校行っては、どうでしょう?




(女の子)

まぁ時が来ればね!

それよりも太陽くんのことは、いろいろつかめたのかしら?



(????)

だから、学校に行かないのですね!

お嬢!




(女の子)

そんな事は、ないのよ!

とにかく情報を!



(????)

えっとーはい

「少し間が空いた。」

ゴホン!

では、言いますね




(女の子)

お願い




(????)

まず、

羅真 太陽について…

えっとですね…

最新情報としては、小野平 太地さんが2日前に行方不明になり、羅真 滴さんも同じく行方不明

滴の場合は、1日前ですね!

まぁ昨日と言うのが正しいですかね?



(女の子)

…どちらでもかまいません…が…

「呆れた顔で言った」

1日前でも昨日でも…

まぁそれは、置いとくとして、

もう少し詳しくお願いでも



(????)

分かりました。

お嬢!



(女の子)

「心の中で思った。この子大丈夫なのかしら?」



(????)

では、行方不明という表向きは、言ってますが…

まぁ誘拐です!

小野平 太地さんがは、グリーンコードの保有者として、

羅真 滴さんは、ネックレス?とブルーコードの仮保有者という扱いで誘拐してます!

あともう1人名前が…??

桃季ももき 美音みお

です。

誘拐した。

理由が羅真滴と一緒にいたための事です。




(女の子)

そう…

連中も汚いわね…



(????)

はい…

続けて本体の太陽の件ですが…

「躊躇いもなく言った」

今日…始末されます!



(女の子)

な、何ですって!?

なんのために?

「させった感じで聞いていた。」




(????)

分かりませんが

羅真滴さんの件と重なってると思います!

多分…仮保有者の件だと…思われます!

ブルーコードを完全に自分物にしたいのだと思います。



(女の子)

月下つきした ひかる

指揮官のヤローほんとありえない!

「一体何を考えているの?」

とにかく、もう少し情報を!



(????)

御意!

と!

その前に!

お嬢!

言葉使いお気おつけください!



(女の子)

そんな事は、今は、どうでもいいのよ!



(????)

良くは、無いですよ!

お嬢は、四代王家の者なんですから!

「深く言った」

そして、お嬢は…

「言おうとした時」


(女の子)

分かってるわよ!

最後の当主って言いたいのは、分かるわ

でも…お父様は、まだお認めでおられない

私は、出来こそないなの…

分かるでしょ…

イサミ…



(イサミ)

で、ですが!

お嬢は、

「言おうと口が動く前に」



(女の子)

いいのよ。

何も言わなくて

お父様は…別の子を当主にするおつもりですからね。

それに

私は、もう…四代王家の家紋は、剥奪されてるから…

王家の門もくぐれないし…

結局は、私は、要らない子って事よ!

…あっ!

ごめんなさいね

つい言ってしまったわ



(イサミ)

謝らないでください

お嬢は、何も悪くない!

悪いのは、四代王家の人達です!

俺の中では、お嬢が!

当主です!

「心の思いを言った」



(女の子)

ありがとう…

(嬉しそうな悲しそうな顔で)

話をずらしたわね…

本題に入りましょ?

イサミ


(イサミ)

はい!

分かりました!

お嬢!

ブルーコードの正式な保有者は、羅真太陽です!

でも…誘拐した。

理由は、ネックレスとブルーコード書いていますが?

月下光は、一体何が狙いなのでしょ?

「困った顔をした。」



(女の子)

多分…だけど

月下光は、滴の情報をかなり知っているとみていいでしょ…

それと、太陽がホワイトコードの保有者とは、まだ分かってない?

知らないのだと思う…?

うーん

ネックレス?

私は、コードを七つ集めたらあちらの世界へ行く扉が開ける事しか知らない…??

う〜

「目を瞑って雲山神社の事を思い出していると…」

は!



(イサミ)

何か?

思い出されたしたか?



(女の子)

思い出した!

太陽は、ネックレスをしてた!

もしかして…

月下光は、

ブルーコードを持っている。

滴と同居している太陽の事も知っているとしたら?

また、滴が太陽となんか質問で答えたら?

そうなるわね!

ブルーコード=ネックレス

わかっても狙いが分からないいったいなんのために?



(イサミ)

分かりませんが…

俺なりに考えてみたのですが…もしかすると…

ネックレスは、ブルーコードと違い開けるものでは、無く…

何かを呼ぶための別の鍵なのでは?



(女の子)

……

その可能性高いわね!

コードシリーズは、扉で

ネックレスで本当の場所に行くための鍵ね

それなら

ネックレスとコードシリーズは、狙いたくなるわね?

もしかしたらだけどね

まぁ流石にないわよ!

「笑いながら言った」



(イサミ)

狙いは、掴めませんが…

太陽の始末どうします?

太陽を助けめすか?

それとも…



(女の子)

心配しなくていいわよ!

太陽は、強いから…

多分等級Kの連中が行くと思うから



(イサミ)

11等級は、確か雑魚の寄せ集めだと聞きましたが…



(女の子)

えっと…そうよ

もう一度言っとくね

シャドウダイバーの

等級の事について説明するね



(イサミ)

はい…




(女の子)

11等級まであるんだよ

ただ6等級からは、6等級では、なく

6階と言われてて

かなり強い連中だね



(イサミ)

前聞いたのとは、少し変わったんですね!

お嬢!



(女の子)

えぇ…

そして、6階は、逆なのよ等級優先が

1階が強いのでは、なく6階がかなり強いというとこかな



(イサミ)

等級は、入れ替わるということですね!

お嬢!




(女の子)

そういうことね!

11等級~7等級~1階~6階

という事



(イサミ)

今回は、太陽を始末するのは、

詳しく見ると…

11等級が3名、1階が1名

計4名です!




(女の子)

月下 光の考えは、読めないわね

念のために1階をつけるとは、…




(イサミ)

太陽を助けます?




(女の子)

多分大丈夫だけど…

それよりも

「何かの気配を感じた…」

何者?

と言いながら気配がした自分の影に向かってペンを刺した。




(??)

甘いですね

「と笑いながら言った。」

影から姿を表した!




(女の子)

な、なんで…

6階中の3階がきてんのよ!




(??)

言い方は、相変わらずですね…

星那せな



(星那)

呼び捨てとは、私に喧嘩を売ってるのかな?

洛南らくな



(洛南)

喧嘩は、売ってません

月下光様から星那を捕らえよの事です。

レッドコードの保有者ですからね!



(星那)

どこでそれを!



(洛南)

さぁ…貴方答える義務は、ない!



(イサミ)

お嬢から離れろ!

シャドウダイブ!

「と言い戦闘エリアが展開された。」



(洛南)

あと…

月下光様からイサミの処分する許可降りていますので!

「不気味な笑みとオーラが放っていた」



(イサミ)

お嬢を助けます!



(星那)

そんな事しなくていいから!

イサミ逃げなさい!

洛南とは、相性があまりにも悪すぎる!



(イサミ)

それでもやります!

「言いながら剣を構えた」


(洛南)

話を割るけど

イサミは、弱いからな…

逃げる事を進めるぜ

まぁ逃げてもすぐに処分するかな

ハァハァハァ!!

「大きな声で言った」



(イサミ)

舐めるな!

消え失せろ!

裁きの光!

「振り下ろした。瞬間」



(洛南)

月下光様の名により!

その権限を剥奪する!



「言った瞬間イサミの装備と戦闘エリアが消失した」

そして、イサミのスマホが壊れた。




(洛南)

どうだ?



(イサミ)

…何で…そんな事ありえない!

権限…て



(洛南)

じゃここで終わりだな!

しねぇ!


「と言う同時に星那が言った。」



(星那)

レッドコードよ!

我に力を!

イサミをある場所へ!

洛南をここでくいとめる間に


「と言い魔法で業火の神隠し!」

「洛南の周りを火で囲った」

「洛南は、動けないでいた。それを見て星那は、言った」


イサミは、逃げて太陽と合流して!

そしたら!

何とかなると持とうから

近くの場所まで頼んだよ。

我が使い魔!ラック!


「炎のよう現れた」

(ラック)

わかった。

星那よ!

行くぞ!

イサミ!


「イサミは、ラックに捕まれ飛び去っていく時に」


(イサミ)

お嬢!!!

「と言いながらラックに連れていかれた」


(星那)

「心の中で」

「何とか行ったわね

頼んだよ!

ラック!

そして…イサミ」


(洛南)

まぁ、どの道…太陽と合流できても二人ともあの世行きだがな!

ハァハァハァハァ!!

「大きな声で笑った」


(星那)

そんな事は、ない!

絶対にない!


(洛南)

影糸!

「言った瞬間に星那は、動けなくなりその場に倒れた。」


これが力のさだ!

まぁ聞こえてないか!

月下光様の元に行きますか!

影転移!


「と言い本部に連れていかれた。」




一方イサミは、太陽の元へラックと一緒に急ぐのであった

(イサミ)

お嬢!

必ず助けに行きます…



イサミは、ラックと共に太陽のいる中学校に向かっていた。

一方、太陽達もGスポ部で話し合っていた。


まだまだ続きます!!

読みにくいところがあったらすいません

読んでくだされば幸いです!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ