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俺は、異世界の傭兵になりました。  作者: 猿山のベンツ
24/40

遅かれ早かれ(その3)

モグラ(先生)との話が終わり

いくつかの動教室を終えて、昼休み

蓮夜からある物を渡されるのであった。

お昼休み...



(蓮夜)

いろいろ大変だったな

と言いながら席に向かってきた。



うん...

蓮夜そういえば他の移動教室いなかったけど何してたの?




(蓮夜)

「それを聞きますと言ってくれるのを待ってたかのように話し始めた」


実は、スマホのデータで何とかNo.zが起動できるようには、なったよ!

セブウィスは、まだ出来てないけど…

そのかわりに

No.8のエルダールは、何とかできたから先に渡しとくね!





ありがとう!

助かる...



(蓮夜)

ところで太陽




何?





(蓮夜)

いやぁー

何でもないよ!

放課後空いてるなら

Gスポ部にいこ!

何か分かるかもNo.zの事もあと...



「周りの人の声で続きを聞けなかった。」



いいよ!

それが終わったら!

滴を探すの手伝ってくれるか?




(蓮夜)

当たり前だろ!

それに、Gスポ部のあの人ならGPSで居場所も特定できるしね!



ありがとう...




(蓮夜)

いいってことさ!




「こうして、昼休みが終わり残りの授業も終わりホームルーム終わり放課後になった。」




No.Zの8番目エルダールを渡されるのであった。

午後の授業が終わり

そして放課後になった。


まだまだ続きます!


読みにくいところがあったらすいません!



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