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俺は、異世界の傭兵になりました。  作者: 猿山のベンツ
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思う事

滴の帰りが遅すぎるために学校に電話した太陽だったが

先生の反応とは、…

…22時か…

あまりにも遅すぎる…

念の為に学校に電話しないとななんかあっても行けないし!


『学校に電話すると何とかつながった』


(熊田先生)

もしもし



あの…

2の2クラスの太陽です。



(熊田先生)

こんな遅くどうしたの?



実は、…

『滴が帰ってこないことをいった。』


(熊田先生)

わかりました。

校内や外を探してみますね。

なのでいてもいなくても

電話しますね!



ありがとうございます。先生



(熊田先生)

いいですよ。



『こうして電話を切った。』

「一方その頃学校では、」


(熊田先生)

滴を探していた。

おーーい

滴くんいるなら返事してね〜

「探す事10分」

全く以内…

電話しないとな…

あと外も見とこう…

『いろいろしていると』


(野田先生)

どうしたんだ?



(熊田先生)

実は、『滴くんの事を言った。』



(野田先生)

そうか…もう家にでもついてると思うぞ!

それに最近、転校してきたから

場所を間違えてるのでは、無いかな?

この周辺は、安全だから大丈夫だよ


それより今日は、飲みに行くぞ!

俺の奢りで!



(熊田先生)

もう、滴くんも帰っるだろうしそれに、夜遅く電話返すのは、良くないからまぁ

今日は、疲れたし飲みに行きましょ!

野田先生!


(野田先生)

そうだな行くぞ!




『太陽は、滴の創作するのをやめた事は、知らず』

『リビングのイスで電話がかかってくるのを待っていた。』


そして、ウトウトしてしまいそのまま寝てしまった。


《次の日》


『太陽は、寒くなったので起きてしまったそして、時計を見ると7時…

寝落ちしてしまった事に築く…電話がかかってきてるか確認したが』



全然電話かかってないじゃん!

先生のやろ…



『もし滴が帰ってきた時のためにご飯と電話するとこをメモを残して太陽は、学校へ向かった。』




『そして、学校についてそのまま職員室に向かった。』



「行き良いよくロックをした。」

コンコン、


失礼します。

2の2組の羅真 太陽です。


熊田先生用があってきました。

失礼します。

「お辞儀した。」

『熊田先生の机まで言って昨日の事をいった。』

熊田先生、あれから電話かかってこなかったんですけど、いても、いなくても電話すると言ってたじゃないですか…

どうだったんですか?


(熊田先生)

その事なんだが…


『流石に校舎探して10分…いなくてその内家に帰るだろうと思い野田先生と飲みに行った事、なんか生徒の前で言えない!し他の先生の前でもあるから言えない

どうしょうかな…あっ!そうだ!』


あの後すぐにね。

滴くんがいたから家に帰るように言ったんだよ。

電話入れようとしたら、滴くんが太陽くんの事傷かって自分がすぐ帰るから電話は、いいですと言ったんだよ。

かなり眠たそうにしてたから…

もしかしたらすぐ帰って寝たとばかりに思ってて




本当に探してくれてんですか?

家に帰って来てないんですけど…



(熊田先生)

ちゃんと探したよ。

その証拠に野田先生も見てるよ。

ねぇ野田先生

『やべぇ、野田先生流したけど…ここでホントの事バレたらやばい…』



(野田先生)

熊田先生は、ちゃんと探してたよ

それに滴くんを見つけて話してたし

これで、満足か?

熊田先生



(熊田先生)

と言う事だ。

太陽くん

そろそろ朝の職員会議があるから教室に戻りなさい!



でも…



(熊田先生)

いいから!

「少しキレ気味でいった。」



はい…

「渋々職員室を後にした。」


(熊田先生)

『ふぅ、どうなるかと思った。

流石!

野田先生』

野田先生先は、ありがとうございます。

助かりました。



(野田先生)

いいんですよ。

どうせ、滴くんも年頃だしただ家でして友達の家に行ってるんでしょし

私もありましたし



(熊田先生)

そうですね。



(土中先生)

『太陽と先生との会話を聞いていた。』

『…太陽にしては、珍しいわね…』

『何かありそだわ何か知らないけど変な引き金には、ならないようにして欲しいわね…』





…先生嘘ついやがるくそぉ!

『廊下の壁を殴った』

教室に行かないとな…



あまりの先生の対応が雑すぎることに太陽は、怒りを堪えつつ教室に向かった。



まだまだ続きます!

読みにくいところがあったらすいません。


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